教員名 青柳 由紀江 写真
フリガナ アオヤギ ユキエ
所属 語学教育センター
職位 講師
学位
専門分野
研究内容
担当科目
「商学修士」

ビジネス英語,ビジネス・コミュニケーション
イングリッシュ、TOEIC
所属学会 等 Association for Business Communication
日本実用英語学会
国際ビジネスコミュニケーション学会
日本テクニカルコミュニケーション協会
大学英語教育学会
研究実績
・著書
・論文
・講演等
の活動
(著書)
1. 「英文ビジネスメール/オフィスメール入門―プレインイングリッシュによるビジネスコミュニケーション戦略』共著 丸善出版,2012.
2. 『和製英語辞典』共著 丸善出版,2014.
3. 『日英ことばの文化事典』共著 丸善出版,2015.
4. 『和食の英語表現事典』共著 丸善出版,2016.

(学術論文)
1. 「Business Lettersにおける説得技法」 単著『日本実用英語学会論叢』第12号(2006): 47-56.
2. 「Business Lettersの最新フォーマット」 単著『聖徳大学研究紀要 人文学部』第17号(2006): 17-24.
3. 「Business Communicationの原則―Be Clear and Concise」 単著『聖徳大学研究紀要 人文学部』第18号(2007): 57-64.
4. 「ビジネス・コミュニケーションにおけるMADE Format」 単著『日本実用英語学会論叢』第14号(2008): 9-18.
5. 「ビジネス・メッセージにおけるYou-attitudeの法則」 単著『日本実用英語学会論叢』第15号(2009): 1-12.
6. 「PC教室における語学教育の実践」単著『聖徳の教え育む技法』No.4(2009): 153-168.
7. 「辞書活用のための発音記号指導と学生の意識」単著『聖徳の教え育む技法』No.5(2010): 125-140.
8. 「ネガティブ・メッセージ作成のための基本指針」 単著『日本実用英語学会論叢』第17号(2011): 1-10.
9. 「『一般英語』教育のカリキュラムと授業体制;能力別・小人数制クラス編成を中心に」共著 『聖徳の教え育む技法』第10号(2016): 125-140.
10. 「英語教育における習熟度別クラス編成の効果と課題」単著『日本実用英語学会論叢』第23号(2017): 15-26.

(執筆)
1.「メールの書き方:人事異動と自己紹介」単著『NHKテレビテキスト実践英語でしゃべらナイト』4月号(2011): 104-109, NHK出版.
2.「メールの書き方:打ち合わせの依頼」単著『NHKテレビテキスト実践英語でしゃべらナイト』5月号(2011): 116-121, NHK出版.
3. 「メールの書き方:打ち合わせの日程確認」単著『NHKテレビテキスト実践英語でしゃべらナイト』6月号(2011): 106-111, NHK出版.
4. 「メールの書き方:資料送付の依頼」単著『NHKテレビテキスト実践英語でしゃべらナイト』7月号(2011): 118-123, NHK出版.
5. 「メールの書き方:資料請求への返事」単著『NHKテレビテキスト実践英語でしゃべらナイト』8月号(2011): 120-125, NHK出版.
6.「メールの書き方:問い合わせ」単著『NHKテレビテキスト実践英語でしゃべらナイト』9月号(2011): 114-119, NHK出版.
7.「メールの書き方:展示会の案内」単著『NHKテレビテキスト実践英語でしゃべらナイト』10月号(2011): 114-119, NHK出版.
8. 「メールの書き方:会議の準備」単著『NHKテレビテキスト実践英語でしゃべらナイト』11月号(2011): 126-131, NHK出版.
9. 「メールの書き方:問い合わせへの回答」単著『NHKテレビテキスト実践英語でしゃべらナイト』12月号(2011): 130-135, NHK出版.
10. 「メールの書き方:お礼を述べる」単著『NHKテレビテキスト実践英語でしゃべらナイト』1月号(2012): 138-143, NHK出版.
11. 「メールの書き方:催促する」単著『NHKテレビテキスト実践英語でしゃべらナイト』2月号(2012): 120-125, NHK出版.
12.「メールの書き方:謝罪する」単著『NHKテレビテキスト実践英語でしゃべらナイト』3月号(2012): 122-127, NHK出版.

(口頭発表)
1. 「Business Communicationにおける会計表現」 単 日本実用英語学会第26回年次大会 (2001)(於 早稲田大学)
2. 「Business Correspondenceの最新フォーマット」 単  日本実用英語学会第28回年次大会(2003)(於 文教大学)
3. 「Business Correspondenceにおける説得技法」 単 日本実用英語学会30周年記念大会(2005)(於 拓殖大学)
4. 「ビジネス・コミュニケーションにおけるDirect Approach」単 日本実用英語学会第32回年次大会(2007)(於 早稲田大学)
5. 「ビジネス・コミュニケーションにおけるYou-Attitude」単 日本実用英語学会第33回年次大会(2008)(於 白鳳大学)
6. 「ネガティブ・メッセージに関するコミュニケーション技法」単 日本実用英語学会第34回年次大会(2009)(於 早稲田大学)
7. 「Routine Messageのコミュニケーション技法」単 日本実用英語学会第174回研究発表会(2011) (於 早稲田大学)
8. 「大学教育における『ビジネス英語』の現状」日本実用英語学会第37回年次大会(2012) (於 青森公立大学)
9. "What should be in the curriculum for business majors?" 単 Association for Business Communication(ABC) 77th Annual International Convention(2012)(At Honolulu, Hawaii, USA)
10. 「クレーム・メッセージの英文作成技法」日本実用英語学会第38回年次大会(2013) (於 早稲田大学)
11. 「ESPを目的とした『保育英語』教育」日本実用英語学会第39回年次大会(2014) (於 東北学院大学)
12. 「英語習熟度別クラス編成の成果と課題」日本実用英語学会第40回年次大会(2015) (於 早稲田大学)
13. 「英語教育における習熟度別クラスの効果」日本実用英語学会第41回年次大会(2016) (於 沖縄大学)
14. 「習熟度別クラス編成における境界線上にある学生の英語力の変化」日本実用英語学会第42回年次大会(2017) (於 早稲田大学)
15. "Effective or Not: Ability Grouping for EFL Students at University" 2018TESOL International Convention & English Language Expo(2018)(At Chicago)

(その他)
1. 「Business Communicationにおける会計表現」 日本実用英語学会時報 27(2002)
2. 「Business Correspondenceの最新フォーマット」 日本実用英語学会時報 No.29(2004)
3. 「Business Correspondenceにおける説得技法」 日本実用英語学会時報 No.31(2006)
4. 「ビジネス・コミュニケーションにおけるDirect Approach」 日本実用英語学会時報 No.33(2008): 7.
5. 「ビジネス・コミュニケーションにおけるYou-attitude」 日本実用英語学会時報 No.34(2009): 6.
6. 「ネガティブ・メッセージに関するコミュニケーション技法」 日本実用英語学会時報 No.35(2010)
7. 「Routine Messageのコミュニケーション技法」 日本実用英語学会時報 No.36(2011)
8. "What should be in the curriculum for business majors?" Communicating Sustainability in Business, Association for Business Communication(2012): 48.
9. 「大学教育における『ビジネス英語』の現状」 日本実用英語学会時報 No.38(2013)
10. 「クレーム・メッセージの英文作成技法」 日本実用英語学会時報 No.39(2014)
11. 「ESPを目的とした『保育英語』教育」 日本実用英語学会時報 No.40(2015)
12. 「英語習熟度別クラス編成の成果と課題」 日本実用英語学会時報 No.41(2016)
13. 「英語教育における習熟度別クラスの効果」日本実用英語学会時報 No.42(2017)
作成日付 2018/07/31