教員名 有働 玲子 写真
フリガナ ウドウ レイコ
所属 児童学科
職位 教授
学位
専門分野
研究内容
担当科目
学位 博士(学校教育学)
    兵庫教育大学大学院連合学校教育学研究科博士課程(教科教育実践学専攻言語系教育連合講座)
    修士(教育学)
    東京学芸大学大学院教育学研究科修士課程

分野 国語科教育学,日本語学,言語教育学

内容
1. 話すこと、聞くことの指導及び実践に関する研究
2. 国語教育に関する研究
3、子どものことばに関する研究
有働玲子 文部科学省基盤研究C23531213「絵本の国語教材化における絵の読み解きに注目した国語教育に関する研究」2011年4月‐2016年3月

科目 国語科教育法(小/中・高等学校)、国語科教育の構造と理論、人文・社会科の指導法研究等
所属学会 等 昭和52年 6月 全国大学国語教育学会会員(現在に至る)
昭和52年 6月 読書学会会員(現在に至る)
昭和52年 6月 日本国語教育学会会員(現在に至る)
昭和52年 6月 日本文学協会会員(現在に至る)
昭和52年 6月 東京学芸大学国語国文学会会員(現在に至る)
平成 9年12月 日本言語技術教育学会理事(会長 市毛勝雄)(平成16年終了)
平成10年 1月 東京学芸大学国語国文学会評議員(平成14年終了)
平成10年 1月 日本文学協会年度委員(平成14年終了)
平成11年 1月 国立教育研究所・教科等の構成と開発に関する調査研究 研究協力員(平成15年終了)
平成20年4月 日本教育学会会員(現在に至る)
平成20年4月 幼児教育史学会会員(現在に至る)
研究実績
・著書
・論文
・講演等
の活動
(著書)
1 草間玲子(旧姓)「人間は愛と性をどう育ててきたか」『中学校教育実践選書』昭和58年4月あゆみ出版 pp。149〜169 草間玲子(旧姓)「あゝ野麦峠-教材化の手がかり-」『講座現代の文学教育第5巻』日本文学協会国語教育部会 昭和59年5月新光閣 pp.209〜217
2 草間玲子(旧姓)「発想を解放する-定義づけを楽しむ-」『教室の言葉あそび』ことばと教育の会 昭和59年7月 教育出版 pp.106〜118
3 有働玲子「言語機能の指導に関して」『国語科教育研究5-「言語」教育の理論と実践の課題』昭和62年8月 明治図書 pp.169〜180
4 有働玲子「お話を楽しんで聞く」『講座音声言語の授業A』平成6年6月 高橋俊三代表 明治図書 pp.58〜65
5 有働玲子「聞くことの指導実践史」『講座音声言語の授業A』平成6年6月 高橋俊三代表 明治図書 pp.183〜189
6 有働玲子「話し合うことの指導実践史」『講座音声言語の授業B』平成6年6月 高橋俊三代表 明治図書 pp.184〜192
7 有働玲子「音読・朗読・群読の指導実践史」『講座音声言語の授業C』平成6年6月 高橋俊三代表 明治図書 pp.208〜214
8 有働玲子「日本語としての音声言語と文字言語」『講座音声言語の授業D』平成6年6月 高橋俊三代表 明治図書 pp.144〜149
9 有働玲子「声とことばを拓く音声言語指導」『中学校の音声言語指導』平成8年5月 教育出版
10 有働玲子「楽しい授業づくりのための音読・朗読」『音声言語指導ハンドブック』 平成8年5月 東京法令 pp.16〜21
11 有働玲子「読み聞かせから読書へ」『音声言語指導のアイデア集成2』平成8年8月 高橋俊三編著 明治図書 pp.82〜86
12 有働玲子「日々の言語事項指導アイデア」『音声言語指導のアイデア集3』平成8年8月 高橋俊三編著 明治図書 pp.206〜209
13 有働玲子「日々の言語事項指導アイデア-朗読-」『音声言語指導のアイデア集4」平成8年8月 高橋俊三編著 明治図書 pp.186〜189
14 有働玲子「音声言語指導の充実」『中学校国語科教育実践講座第1巻』平成9年3月 にちぶん pp.75〜89
15 有働玲子「音読・朗読・群読の学習指導の意義と方法」『中学校国語科教育実践講座第二巻理論編』平成9年3月 にちぶん pp.276〜281
16 有働玲子「話すこと・聞くこと・話し合うことの学習指導の方法」『中学校国語科教育実践講座第三巻理論編』 平成9年3月 にちぶん pp.343〜347
17 有働玲子「スピーチ学習のあるべき方向」『新しい音声言語指導の開発と展開(新中学校国語科経営講座)』平成9年4月 明治図書 pp.33〜40 
18 有働玲子「国語科における思考」『聴く力を鍛える授業』高橋俊三・声とことばの会 平成9年12月 pp.128〜138
19 有働玲子 事典項目「読み聞かせ」pp.77〜78「明治期の音声言語指導」pp.368〜369「大正期の音声言語指導 pp.370〜371「昭和(戦前)期の音声言語指導」pp.372〜373 「昭和(戦後)期の音声言語指導」pp.374〜375『音声言語指導大事典 高橋俊三編 明治図書 平成11年4月   
20 有働玲子「批判的な思考の育成−音声言語教材の必要性−」『言語論理教育の探究』井上尚美編集代表・大内善一・有働玲子・岩永正史・中村敦雄 平成12年 3月 東京書籍pp128-142全289
21 有働玲子「低学年言語活動例の展開への視点」『音声コミュニケーションの教材開発・授業開発1.小学校低学年編 』高橋修三編著 平成12年 8月 明治図書pp28-31
22 有働玲子「中学年言語活動例の展開への視点」『音声コミュニケーションの教材開発・授業開発2.小学校中学年編』高橋俊三編著 平成12年 8月 明治図書全pp28-31
23 有働玲子「高学年言語活動例の展開への視点」『音声コミュニケーションの教材開発・授業開発3.小学校高学年編』 平成12年 8月 明治図書pp28-31
24 有働玲子「「音読・朗読・群読」指導の流れ」『音声コミュニケーションの教材開発・授業開発4.中学校編』高橋俊三編著 平成12年 8月 明治図書pp132−133
25 有働玲子『声の復権−教室に読み聞かせを』 平成13年 4月 明治図書 pp.1-163
26 有働玲子『話しことば教育の実践に関する研究-大正期から昭和30年代の実践事例を中心に』日本学術振興会科学研究費(成果公開促進)による公刊 2011年2月 風間書房 pp.1-540   
27 有働玲子編著『子どものことばをはぐくむ国語・音声・読書の指導』平成27年9月 萌文書林  pp1.〜292
28 有働玲子「小学校の言語活動に学ぶ協働的な学びの技法」『 主体的・対話的で深い学びを促す中学校・高校国語科の授業デザイン』稲井達也・吉田和夫編著 2016年11月 学文社  pp.20〜29

(学術論文)
1.草間玲子(旧姓)「言語教材の史的研究‐話しことばの教育の観点から-」 東京学芸大学修士論文(修第610号)pp1-358
2.有働玲子「一般意味論の一考察』−ミンティア女史の指導を中心にー』昭和59年3月 全国大学国語教育学会『国語科教育第31集』学芸図書 pp.86〜93
3.有働玲子「一般意味論の指導に関連する教科書教材の分析」昭和61年7月 日本読書学会第30巻第2号(116号)pp.63〜72
4.有働玲子「明治期の話しことばの教育-独自の実践と理論」平成元年2月 日本国語教育学会 『月刊国語教育研究』(201号)pp.28〜33
5.有働玲子「大正期の話しことばの教育」平成2年3月 全国大学国語教育学会『国語科教育第37集』pp.107〜114
6.有働玲子「大正期の話しことば指導」平成3年3月 全国大学国語教育学会『国語科教育第38集』pp.99〜106  
7.有働玲子「大証期の口演童話-下位春吉・水田光を中心にして‐」平成4年12月 pp.195〜206
8.有働玲子「音読することの意義と評価」平成6年8月 明治図書「教育科学国語教育」94年9月号 pp18〜21
9.有働玲子「「スイミ-」でこの技術を教える」平成7年6月 言語技術教育学会『言語技術教育』第4号 pp.11〜14
10.有働玲子「戦後期の聞くことの指導の考察」平成7年12月 日本国語教育学会『月刊国語教育研究』N0284 pp.57〜62
11.有働玲子「大正期の話しことば指導」平成7年10月〜平成8年10月 教育学論説資料保存会第11号 pp.51〜55
12.有働玲子「国民学校期の話しことばの教育の生成-飛田多喜雄、柏原俊司との関連を中心に-」学芸国語国文第28号平成8年3月 pp.56〜63
13.有働玲子「学習者の言語生活に重点を置いた教材を」平成8年4月 明治図書 「教育科学国語教育」no523 pp.72〜73
14.有働玲子「言葉による自己表現力を高めることと教科書の改善」平成8年5月 明治図書 『戦後国語教育研究の到達点と改革課題』pp.67〜68
15.有働玲子「小・中・高・大学の女子の話しことば指導の研究」平成8年5月東京都女性財団 pp.1〜32
16.有働玲子「読み聞かせの研究」平成8年5月 言語教育振興財団 pp1.〜26
17.有働玲子「聞くことの調査の分析」平成8年8月 『小中高校生の聞き取り能力に関する調査報告書』高橋俊三代表・声とことばの会 pp.7〜24
18.有働玲子「社会的状況に対応でき、自己表現できる母語学習であること」平成8年11月 明治図書 「教育科学国語教育」N0533 pp82〜85
19.有働玲子「読み方指導における朗読-「急行列車」を聞いて」聖徳大学研究紀要短期大学部第29号(T)pp.43〜49
20.有働玲子「絵図版に対する幼児の言語表現(2)-言語能力との関連性- 平成8年12月 聖徳大学研究紀要短期大学部29号(T)pp.1〜9
21.有働玲子「群読の指導」平成9年1月 明治図書「教育科学国語教育」NO535 pp.1〜4
2.有働玲子「自己主張をおこなう話し方」展開上の留意点」平成9年6月 東京法令「月刊国語教育」 N0194 pp.34〜37
23.有働玲子「工藤武雄-基本話形の指導」平成9年11月 明治図書「鍛える国語」pp.80〜81
24.有働玲子「子供の遊びの変化とその要因についての一考察-「子供の遊びと生活」調査の基礎集計をもとにして-」聖徳大学研究紀要短期大学部第30号 pp.107〜113
25.有働玲子「国民学校期の音声言語-朗読指導の解明-」平成10年3月 全国大学国語教育学会『国語科教育第45集」』pp.11〜20
26.有働玲子「教室におけるコミュニケーション能力の育成のために」平成10年5月 日本国語教育学会 「月刊国語教育研究」pp28.〜38
27.有働玲子・(夏秋英房主共同研究)「コミュニケーション能力形成に関する一考察」平成10年9月 聖徳大学児童学研究所紀要第1号 pp.97〜127 
28.有働玲子「国民学校期の言語観-国語教育における位置-」平成10年12月 聖徳大学研究紀要短期大学部第31号 pp.95〜104
29.有働玲子「 昭和16、17年の国語教育における音声言語教育観 」 平成12年 1月 聖徳大学児童学研究所『児童学研究』2号pp.45〜53
30.有働玲子「 声を届ける技術、受け止める技術−対話と内言への着目」 平成12年 3月 言語技術教育学会『言語技術教育』9pp.125〜128
31.有働玲子「中学校における国語科と総合的な学習の時間との関連−単元「憧れの職業」より」 平成12年11月 『学芸国語教育研究』第18号東京学芸大学国語科教育研究室
32.有働玲子「学習指導要領における「話すこと」「聞くこと」−そのカリキュラムの変遷− 」 平成14年 3月 群馬大学国語国文学会『語学と文学』第38号pp.26〜38
33.有働玲子「「話すこと」「聞くこと」に関するカリキュラムの変遷 」 平成14年3月 国立教育政策研究所『国語科系教科のカリキュラムの改善に関する研究―歴史的変遷・諸外国の動向―』 pp53〜72
34.有働玲子「1940年代における音声言語教育の特質―東京都杉並区杉並第五小学校の実践を中心として― 」 平成15年5月 聖徳大学児童学研究所『児童学研究‐聖徳大学児童学研究紀要』5号 pp.75〜84
35.有働玲子「一九五〇年代の音声言語教育の考察―東京都杉並区済美小学校の場合―」 平成15年12月 子どもと教育―川並弘昭先生古稀記念論集― pp.539〜554
36.有働玲子「 読み声を作る音読指導」 平成16年 1月 明治図書 「教育科学国語教育」1月号
37.有働玲子「読書指導について」 平成16年12月 日本教育評価研究会 『指導と評価』 VOL.50 日本図書文化協会・ pp.50〜53
38.有働玲子「中学校における多様な言語活動の考え方」 平成17年2月 『日本語学』 VOL.24 明治書院 pp.17〜25
39.有働玲子「国語教育における音声言語指導の潮流 」 平成17年3月 聖徳大学児童学研究所『児童学研究―聖徳大学児童学研究紀要−』7号 pp33〜40
40.有働玲子「地域・家庭・学校における読み聞かせ運動について―東京都大田区大森地区を中心にして」 平成17年3月 聖徳大学生涯学習研究所『聖徳大学生涯学習研究紀要』3号 pp.55〜61
41.有働玲子「「音読」「朗読」は指導技術として定着しつつある」 平成17年 4月 言語技術教育学会『言語技術教育』
42.有働玲子「昭和20・30年代における「話すこと」「聞くこと」の指導の一考察-関口重平の実践を中心にして」平成19年3月 兵庫教育大学連合大学院 『教育実践学論集』第8号  pp.97-112
43.有働玲子「昭和初期における朗読教育‐神保格を中心として」 平成19年6月 解釈学会『解釈』第53巻第5・6号626・627集 pp.47〜53
44.有働玲子「話しことば教育の実践に関する研究」兵庫教育大学連合大学院学位論文 平成21年3月  pp.1-522 
45.有働玲子「昭和二0年代の読書指導」 解釈学会『解釈』 56(5・6) 53-61 2010-05
46.有働玲子「絵本の絵とことばを読む:絵本『スイミー』を中心に」全国大学国語教育学会 『国語科教育』 5-6 2011-03-31
47.有働玲子「教材「スイミー」の指導の一考察‐挿絵の意義について」 解釈学会『解釈』 56(5・6) 53-60 2012-06
48.有働玲子「古典の音読・朗読指導‐声を聞き合う学習をつくる」日本国語教育学会『国語教育研究』2012-12 NO488 pp.28-31
49.有働玲子「絵本を出典とした教材の一考察-「世界一美しいぼくの村」(小林豊)を通して」解釈学会『解釈』 第60巻第5・6号 pp.46〜53 2014-06
50.有働玲子「昭和二0年代の小学校文集における作文指導の一考察」解釈学会『解釈』第62巻第5・6号 pp.31〜38 2016-06
51.有働玲子 辞典項目「暗唱」p.152 「読み聞かせ」p.164 「ブックトーク」p.165 『国語科 重要用語辞典』平成27年8月 高木まさき・山元隆春他編 明治図書 
52.有働玲子「1950年代の国語教育の一考察-東京都大田区西六郷小学校の「話しことばの指導」を用いて」平成30年5・6月号第64巻第5.6号702集 pp49-57
(その他)
専門領域に関するもののみを記す。
1. 草間玲子(旧姓)「豊かな言語活動の自覚を促す指導」 昭和55年 3月 浦和市教育研究会紀要第1号pp.51〜54
2. 草間玲子(旧姓)「自主単元の一試案」 昭和56年 3月 埼玉県教育研究会紀要第21号pp.5〜9
3. 草間玲子(旧姓)「自主単元「いくさ」の試み」 昭和57年 4月 日本国語教育学会月刊「国語教育研究」116集pp.25〜31
4. 草間玲子(旧姓)「A子と私 」 昭和57年 8月 日本文学協会『日本文学』31(8)pp.45〜55
5. 有働玲子「国語による表現力向上の工夫」 昭和58年 3月 品川区教育会中学校国語研究部pp.12〜16
6. 有働玲子「自己を表現させる工夫−対象化への立てを探る」 昭和59年 7月 小学館総合教育技術7号pp57〜61
7. 有働玲子「ことば遊び」 昭和61年10月 明治図書「教育科学国語教育」10月号pp.67〜75
8. 有働玲子「事実をもとにして意見文を書く」 平成元年 3月 明治図書「国語科のキーワード」pp.40〜55
9. 有働玲子「友納友次郎の話しことばの教育」 平成元年 4月 日本文学協会「日本文学」VOL.38pp.42〜43
10.有働玲子「 活動を明確にした授業作り」 平成元年 4月 明治図書「中学校学級経営」pp.51〜54
11.有働玲子「 教室のことばあそび」 平成 2年 7月 明治図書「教育科学国語教育」429pp.76〜77
12.有働玲子「レポート学習の基本」 平成 3年 7月 明治図書「中学校学級経営」64p.40〜42
13.有働玲子「民話東・太郎と西・次郎の指導」平成5年4月教育出版『新版中学国語T・指導書』pp.51〜52
14.有働玲子「認識力との関連」平成5年7月 明治図書「教育科学国語教育」93年8月号 pp.51〜52
15.有働玲子「聞く力・話す力を育てる授業のアイデア」平成6年3月 明治図書「実践国語研究」94年2・3月号 N0135号 pp.99
13.有働玲子書評「新中学国語教科書研究」 平成 6年 4月 明治図書/日本言語技術教育学会編「言語教育技術2」p.126
14.有働玲子「表現読みとは何か」 平成 8年 6月 明治図書教育科学「国語教育」p.95
15.有働玲子書評「スピーチトレーニング法」 単著 平成 8年12月 明治図書/日本言語技術教育学会編「言語教育技術5」p.136
16.有働玲子「 読書指導について」 平成16年12月 指導と評価 VOL.50日本図書文化協会・日本教育評価研究会pp.50〜53
17.有働玲子「中学校における多様な言語活動の考え方」 平成17年2 月 『日本語学』明治書院pp.17〜25
18.有働玲子書評『人と本の出会いが教師力を向上させる』(大森修著) 単著 平成17年 8月 『教育科学国語教育』659

(学会発表)
平成11年以前は省き、主要なもののみを記す
1. 課題研究発表:国語科教育研究の歴史と展望「昭和20〜30年代における『聞くこと・話すこと』の学習指導」 平成12年 8月 第98回全国大学国語教育学会:全林野会館
2. 自由研究発表:「1950年代における杉並区の音声言語教育〜関口重平氏を中心にして」 単 平成14年5月 全国大学国語教育学会 筑波大学学校教育学部
3. 自由研究発表:「視聴覚教材を用いた戦後期の国語の授業」平成16年5月 全国大学国語教育学会 千葉大学教育学部
4. 自由研究発表:「昭和20.30年代における「話すこと」「聞くこと」の指導の一考察‐関口重平の実践を中心にして」 平成17年5月 全国大学国語教育学会 山梨大学
5. 課題研究発表:ことばの力を育てる絵本と国語教育「絵本の絵とことばを読む:絵本『スイミ‐』を中心に」 2010.10 第119回全国大学国語教育学会 鳴門教育大学
6.ラウンドテーブルコ―ディネータ―及び発表:読書と周辺領域T「読み聞かせは読書の原初体験」 2016.5 第130回全国大学国語教育学会 新潟大学
7.ラウンドテーブルコ-ディネータ―及び発表:読書と周辺領域U 「子どもの読書と発達との関連」 2016.10 第131回全国大学国語教育学会 白百合大学
8.ラウンドテーブルコーディネータター及び発表:読書を通して育てる子ども像:「特別支援の学級をも視野に入れた読み聞かせを中心にして」2017.5第132回全国大学国語養育学会岩手大学
作成日付 2018/07/28