教員名 櫻木 真智子 写真
フリガナ サクラギ マチコ
所属 短大 保育科
職位 教授
学位
専門分野
研究内容
担当科目
○担当教科
保育内容指導法T・U(健康)、保育内容(健康)

○ 学位・専門分野・研究内容
・体育学士
・体育学
・子どもの身体発育及び運動発達
・運動あそび
所属学会 等 昭和57年4月 日本人類学会会員(現在に至る)
昭和57年4月 日本生理人類学研究会会員(昭和62年4月学会となる)(現在に至る)
昭和57年4月 人類動態学研究会会員(昭和61年1月学会となる)(〜平成12年  平成21年〜)(現在に至る)
平成5年12月 日本保育学会会員(現在に至る)
平成3年11月 日本体育学会会員(現在に至る)
平成16年10月 日本発育発達学会会員(現在に至る)
平成18年10月 日本保育園保健協議会会員(現在に至る)
研究実績
・著書
・論文
・講演等
の活動
(著書)
1. 保育の中の運動あそび(再掲) 共著 平成 6年 4月 萌文書林全233頁
2. 改訂 子どもと健康(再掲) 共著 平成11年12月 萌文書林全158頁
3. 身体発達 共著 平成12年 9月 ぶんしん出版全256頁

(学術論文)
1. 幼児における座位拘束姿勢保持中の自発性動作 共著 昭和60年10月 日本女子体育大学紀要15巻 pp.125〜135
2. 随意筋収縮による心拍促進 単著 昭和61年10月 日本女子体育大学紀要16巻 pp.73〜80
3. 東京都内某小学校高学年児童の体格と体力に関する調査 共著 昭和61年10月 生理人類学研究会雑誌5巻4号pp.217〜223
4. 筋収縮が心拍促進に及ぼす影響 共著 昭和62年10月 日本女子体育大学紀要17巻 pp.75〜82
5. ヒトの自由動作における季節差 共著 昭和62年10月 日本女子体育大学紀要17巻pp.75〜82
6. 女子大生の体格と体力に関する一考察 共著 平成 4年 3月 共立薬科大学研究年報36巻pp.27〜37
7. 年次推移からみた理想体型像 共著 平成 4年 3月 共立薬科大学研究年報36巻pp.13〜25
8. 共立薬科大学女子学生における体型の女性的特徴 共著 平成 4年 3月 共立薬科大学研究年報37巻 pp.29〜36
9. 自転車エルゴメーター運動における血圧、心拍数、体温の変化 共著 平成 5年 3月 共立薬科大学研究年報37巻 pp.17〜28
10. 自転車エルゴメーター運動における血圧、心拍数、体温の変化 共著 平成 5年 3月 共立薬科大学研究年報37巻 pp.17〜28
11. 幼児の足の形態的発育と衝撃度の関係について 共著 平成 5年12月 文京女子短期大学保育科紀要第12号pp.33〜41
12. 姿勢維持における血圧および心拍数の反応 共著 平成 6年 3月 共立薬科大学研究年報第38巻 pp.1〜9
13. 幼児の運動能力・体格に及ぼす兄弟姉妹と両親の影響 単著 平成 6年12月 文京女子短期大学保育科紀要第13号pp.59〜68
14. 「五感」と「血圧」の関係〜その1 聴覚への刺激 共著 平成 7年 3月 共立薬科大学研究年報,39巻pp.9〜18
15. 文京女子短期大学保育科学生の体格・体力の現状 共著 平成 7年12月 文京女子短期大学保育科紀要第13号pp.59〜68
16. 「五感」と「血圧」の関係〜そのU嗅覚への刺激 共著 平成 8年 3月 共立薬科大学研究年報40巻pp.19〜25
17. 本学学生における体格・体力の過去5年間の年次推移 共著 平成 8年12月 文京女子短期大学保育科紀要第15号pp.41〜49
18. プロテイン摂取とトレーニングの関係 共著 平成 9年 3月 共立薬科大学研究年報41巻pp.19〜29
19. プロテイン摂取とトレーニングの関係U 共著 平成 9年10月 共立薬科大学研究年報42巻pp.1〜9
20. 「五感」と「血圧」の関係(V)視覚への刺激 共著 平成10年 8月 共立薬科大学研究年報43巻pp.29〜35
21. 「五感」と「血圧」の関係(W)視覚への刺激U 共著 平成10年 7月 共立薬科大学研究年報44巻 pp.1〜8
22. 「五感」への刺激が循環器系に及ぼす影響〜色彩環境と音環境〜 共著 平成12年 6月 共立薬科大学研究年報45巻 pp.1〜11
23. 幼児の足型計測法の検討 単著 平成18年12月 聖徳大学研究紀要短期大学部 第39号pp73〜78
24. ミラー投影式足型計測によって得られる子どもの足型データとその解析法 単著 平成19年12月 聖徳大学短期大学部第 第40号pp41〜45
25.教養科目における複合的な授業の取組みー「つくる」+「あそぶ」ー 共著 聖徳大学・聖徳大学短期大学部 FD紀要聖徳の教え育む技法 第2号pp215〜232
26. 幼児の足型形状と運動能力 単著 平成21年 3月 聖徳大学短期大学部 第41号pp57〜61
27. 幼児の足型形態における性差と年齢差 単著 平成23年3 月 聖徳大学短期大学部 第42号pp41〜45
28. 幼児の足型形態における左右差 単著 平成24年 3月 聖徳大学短期大学部 第43号pp41〜44
29. 幼児の足型形態における縦断的研究の試み 単著 平成24年 3月 聖徳大学短期大学部 第44号pp33〜37
30. ミラー式足型計測法の年少児への適用ーその問題点と結果ー 単著 平成25年 3月 聖徳大学短期大学部 第45号pp85〜88
31.幼児の体格及び運動能力についてー幼稚園児の20年間の記録からの分析ー 共著 平成25年 3月 日本女子体育大学紀要43巻 pp79〜89

(口頭発表)
1. 中高年における生活形態と直立姿勢保持のしかた 共 昭和57年 6月 第17回人類働態学研究会(仙台)Journal of Human Ergology12(1)pp.92〜93
2. 直立姿勢保持中の心拍数変動 共 昭和57年10月 第38回人類学・民族学連合大会(東京)人類学雑誌91(2)p.284
3. 幼児における座位拘束姿勢保持中の自発性動作 共 昭和59年 1月 第15回人類働態学研究会東日本地方会(東京)人類働態学研究会会報第48号p.14
4. 日本人の出会いの働態 共 昭和60年 7月 第20回人類動態学会(東京)Journal of Human Ergology 15(1)pp.62〜63
5. 青年女子学生における随意筋収縮による心拍数 共 昭和60年11月 第39回人類学民俗学連合大会(茨城)人類学雑誌94(2)pp.223
6. 青年男子学生における長時間直立姿勢の研究 共 昭和60年11月 第39回人類学民族学連合大会(茨城) 人類学雑誌94(2)p.223
7. 筋収縮が心拍促進に及ぼす影響 共 昭和61年11月 第40回人類学・民族学連合大会(福岡)人類学雑誌95(2)p.211
8. 日本人における出会いの働態 共 昭和62年 6月 第22回人類働態学会(横浜)Journal of Human Ergology 17(2)p.211
9. 筋収縮による心拍反応の時間経過 共 昭和62年10月 第41回人類学・民俗学連合大会(京都)人類学雑誌96(2)p.248
10. 幼児の運動能力・体格における家族構成の影響 共 平成 6年 5月 日本保育学会第47回大会研究論文集(東京)pp.452〜453
11. Physiological and behavioral change observed during sustained standing japanese children. 共 平成 7年 7月 第15回国際バイオメカニクス学会(フィンランド)Abstractspp.454〜455
12. 性、年齢別にみた階段利用の実態調査 共 平成 7年11月 生理人類学会第35回大会(東京)Appl Human Sci15(3)p.134
13. 幼児の足型について 単 平成 21年 5月 日本保育学会第62回大会研究論文集(千葉)pp.33
14. 幼児の体格及び運動能力についてー幼稚園児の20年間の記録からの分析ー 共 平成24年 5月4日〜5日 日本保育学会(東京)
15. 保育士と大学教員との連携による「親子の運動遊び」実践の取り組み 共 平成25年5月11〜12日 日本保育学会(福岡) 

(報告書)
1. 伝統的潜水漁法の変容に関する人類学的・働態学的研究、水中作業負担の報告 共著 昭和60年 3月 昭59年度科学研究費補助金(総合研究A)研究成果報告書pp.38〜49
2. 伝統的潜水漁法の変容に関する人類学的・働態学的研究、潜水下模擬作業における生理的負担 共著 昭和60年 3月 昭和59年度科学研究費補助金(総合研究A)研究成果報告書pp.50〜58
3. 平成14年度幼稚園実習年次報告書保育所実習施設養護実習 共 平成15年 6月 聖徳大学短期大学部
作成日付 2017/10/01