教員名 北沢 昌代 写真
フリガナ キタザワ マサヨ
所属 短大 保育科
職位 准教授
学位
専門分野
研究内容
担当科目
図画工作 保育内容指導法 美術教育法 教育方法

芸術学修士
所属学会 等 昭和63年 4月 日本美術教育連合会員(現在に至る)
昭和63年 4月 INSEA会員(現在に至る)
平成 2年 4月 文部省高等学校芸術科美術・工芸 高等学校指導資料作成協力者(平成 4年 3月まで)
平成 5年 4月 文部省省高等学校定時制課程の設置基準の改訂協力者(平成 6年 3月まで)
平成 5年 4月 神奈川県教育委員会教育課程推進委員(平成 8年 3月まで)
平成 9年 4月 神奈川県私立中学高等学校協会美術・工芸専門委員(平成14年 3月まで)
平成19年 1月 世界新教育学会会員(平成22年まで)
平成25年 4月 大学美術教育学会会員(現在に至る)
平成27年 4月 日本保育学会会員(現在に至る)
研究実績
・著書
・論文
・講演等
の活動
(著書)
1.中学校教育実践講座11巻「美術の主体的・協力的授業」 共著 昭和57年10月 ぎょうせい出版 P156〜160 P165〜177
2.「美術教育実践のポイント」 共著 昭和59年6月 武蔵野美術大学 通信教育部 P231〜245
3.高等学校芸術科美術、工芸指導資料「指導計画の作成と学習指導の工夫」 共著 平成 3年5月 文部省 東洋出版 P110〜111 P132〜133 P144〜145
4.「CGで描く」 共著 平成 4年7月 財団法人画像情報教育研究会 P4〜9 P28〜31 P38,39
5.教室で使うコンピュータにヒントが一杯「実践アイデア集」 共著 平成 5年6月 文部省情報教育研究会 P61
6.新学力観に基づく「中学校美術科指導細案」 共著 平成 5年7月 明治図書 平成 2年P135〜140 平成 3年P80〜85 P90〜93 P138〜143
7.「生徒指導要録」記入の実際 共著 平成 6年2月 小学館「中学教育2月号増刊」 P131〜145
8.教育の国際化 第3部学校教育と国際理解19巻「図画・工作・美術科と国際理解教育」 共著 平成 6年 3月 エム・テイ出版 P144〜176
9.「楽しくうまくなるスケッチの学習」 共著 平成 8年 2月 明治図書 P78〜81
10.「美術教育の動向」 共著 平成21年3月 武蔵野美術大学出版局
11.「保育の造形表現 ワークシートで学ぶ」開成出版 平成28年4月 共著(執筆代表者)

(学術論文)
1.中高一貫教育の中での美術教育 単著 昭和60年3月 「川崎私学年次報告集No6」川崎市私立中学高等学校長協会 P168〜
2.美術教育における国際理解の実践的研究 共著 平成 5年 7月 日仏共同研究 美術部門(研究課題「描画に見られる空間認識の発達に関する基礎的研究」文部省科学研究費 総合研究A 課題番号03301033)
3.テーマ学習の展開 単著 平成 6年 3月 「川崎私学年次報告集No15」川崎市私立中学高等学校長協会 P112〜
4.テーマ学習の展開2 単著 平成 8年 3月 「川崎私学年次報告集No17」川崎市私立中学高等学校長協会 P135〜
5.テーマ学習の展開3 単著 平成14年 3月 「川崎私学年次報告集No22」川崎市私立中学高等学校長協会
6.音もだちランドにおける学生の学びについて  単著 平成23年3月 第41回日本美術教育連合研究紀要
7.造形美術教科における小、中、高と大学との連携の試み 単著 平成25年3月 第43回日本美術教育連合研究紀要
8.全美協H26年度造形教育フォーラム「芸術士と語ろう〜子どもたちの創造性を育む文化芸術の役割について〜公園ワークショップとシンポジウム報告とまとめ〜」 共著 平成27年3月 H26年度大学造形美術教育研究第13号(全国大学造形美術教育教員養成協議会)
9.松戸市における保育の表現指導の実践的研究報告書 平成27年3月 平成26年度地(知)の拠点整備事業地域志向教育研究助成
10.地域ぐるみの公開研究保育の実践報告1 単著 平成28年3月 第46回日本美術教育連合研究紀要 
11.地域の大学が連携、製作した「子どもの造形表現−ワークシートで学ぶ−」共著 平成29年3月 H28年度大学造形美術教育研究第15号(全国大学造形美術教育教員養成協議会) 

(その他)
(出品)
1.二人展 共 昭和54年 3月〜昭和60年 3月 銀座ゑり丹画廊(毎年実施 1〜7回展))
2.「郡」展 共  平成 4年11月〜平成13年 3月 銀座日比谷ギャラリー(毎年実施 1〜10回展))
3.「Masayo Kitazawa」展 単 平成19年 3月 7日〜 4月21日 GalerieE.H.P.(フランス、パリ)
4.「Masayo Kitazawa」展 単  平成21年 3月11日〜 4月 1日 GalerieE.H.P.(フランス、パリ)
5.「Masayo Kitazawa」展 単  平成22年 3月9日〜 4月 7日 GalerieE.H.P.(フランス、パリ)
6.「Masayo Kitazawa」展 単  平成23年 3月〜 4月  GalerieE.H.P.(フランス、パリ)
7.「Masayo Kitazawa」展 単  平成24年 3月〜 4月  GalerieE.H.P.(フランス、パリ)
8.「Masayo Kitazawa」展 単  平成25年 3月〜 4月  GalerieE.H.P.(フランス、パリ)
9.「Masayo Kitazawa」展 単  平成26年 3月〜 4月  GalerieE.H.P.(フランス、パリ)
10.「Masayo Kitazawa」展 単  平成27年 3月21日〜4月5日 IMAJINギャラリー(東京)
11.「Masayo Kitazawa」展 単  平成28年 3月21日〜27日  アントリールギャラリー(東京)
12.「Masayo Kitazawa」展 単  平成29年 3月20日〜26日  アントリールギャラリー(東京)

(口頭発表)
1.パラメーターの分析結果から見る木のイコノタイプについて 単 平成 3年11月 第25回日本美術教育連合研究発表会(国立教育会館)
2.コンピュータによる授業の展開案 単 平成 6年11月 第31回全国高等学校美術・工芸研究大会(静岡大会)
3.専攻別描画比較調査 単 平成19年10月 第41回日本美術教育連合研究発表会(桑沢デザイン専門学校)
4.造形美術教科における小、中、高と大学との連携の試み 単 平成21年10月 第43回日本美術教育連合研究発表会(筑波大学大塚分館)
5.音もだちランドにおける学生の学びについて 単 平成22年9月 第44回日本美術教育連合研究発表会
6.アートによるまちづくり 平成24年10月 聖徳大学生涯学習研究所 平成24年度課題別研究会
7.地域と取り組むアート 共 平成25年10月13日 第52回大学美術教育学会(京都教育大学)
8.幼、小と大学の連携事例 単 平成25年 第66回全国造形教育研究大会 東京大会 (国立オリンピック記念青少年総合センター )
9.多主体間協働でつなぐ美術教育 単 平成26年9月 第53回大学美術教育学会(福井大学)
10.多主体間協働による「子どものアート研究会」単 平成27年9月25日 第54回大学美術教育学会 (横浜国立大学)
11.地域ぐるみの公開研究保育の実践報告1 平成27年10月18日 第49回日本美術教育連合研究発表会 (東京家政大学)
12.「子どもの造形表現−ワークシートで学ぶ−」テキストの開発 共 平成28年8月26日 平成28年度全国保育士養成協議会 (盛岡マリノス) 
13.求められる造形表現指導者育成のテキスト開発 共 平成28年9月 第55回大学美術教育学会 (北海道教育大学)
14.造形表現指導力育成のためのワークシート型 テキスト開発と使用評価  共 平成29年5月21日 日本保育学会第70回大会 (川崎医療福祉大学)
15.学びの質向上を目指した造形表現テキスト「子どもの造形表現〜ワークシートで学ぶ〜」の効果と今後の課題 共 平成29年9月 第56回大学美術教育学会 (広島教育大学)
作成日付 2017/08/31