教員名 小原 貴恵子 写真
フリガナ オハラ キエコ
所属 短大 保育科
職位 講師
学位
専門分野
研究内容
担当科目
学 位 : 修士(児童学)
所属学会 等 平成22年4月 日本教育心理学会 (現在に至る)
平成22年4月 日本学校心理士会 (現在に至る)
平成22年4月 日本臨床発達心理士会(現在に至る)
平成28年4月 日本保育学会(現在に至る)
平成28年4月 日本教材学会(現在に至る)
研究実績
・著書
・論文
・講演等
の活動
(著書)
1.対話的・深い学びの保育内容 「人間関係」 共著 平成30年4月 萌分書林 【ISBN】 978-4-89347-301-1 pp.48〜63
(担当部分)第4章0.1.2歳児の人との関わりの発達と保育者の援助

(学術論文)
1.修士論文 初任者保育士の保育上のつまずく要因 〜精神的回復力と自尊感情との関連について〜 単著 平成23年1月12日 聖徳大学大学院
2.保育士つまずき尺度作成の試み 共著 平成25年3月 聖徳大学児童学研究所 紀要 第15号 pp.29〜36
3.A Study on the Risk of Life-Long Care as the Quadruple Burden of Childcare,Nursing Care,Work and family 共著 平成28年3月
 The10th ICCEM(proceedings)(Lucerne,Switzerland)pp.124〜125
4.0・1・2歳児の発達理解のための教材づくり〜ジグソー法によるグループワークからの学び 共著 平成28年 聖徳大学・聖徳大学短期大学部実践研究 紀要
WEB公開
5.Nursery Staff Turnover and Managing Staff Shortages 単著 平成28年12月 
The 5th Japan-Korea Crisis and Emaergendy Management Seminar & The 3th Global Crisisonomy Symposium & the 3th Disaster Scientific Reserch Forum (proceedings)
pp.52〜53
6.ベトナム・ホーチミン市に在住する日本人の子育てに関する基礎的研究 〜海外で子育て中の母親を対象としたインタビュー調査〜 共著 
平成30年3月 聖徳大学・聖徳大学短期大学部生涯学習 紀要 pp.33〜39

(その他)
(口答発表)
1.初任者保育士の保育上のつまずく要因 〜保育士つまずき尺度作成について〜単著 平成22年8月29日 第52回日本教育心理学会発表論文集
(早稲田大学)pp.756
2.低年齢児児童に対する防災教育の方法論として 防災かるたの活用効果 共著 平成27年9月 第34回日本自然災害学会(山口大学)pp.159〜160
3.DWAT構築によってもたらされる発災直後からの福祉職による生活支援 共著 平成27年9月 第34回日本自然災害学会(山口大学)pp.183〜184
4.ダブルケアがまねく四重負担 共著 平成28年8月 第18回日本福祉学習支援学会(福井県立大学)pp.19〜20
5.フィールドワークを通した学生の学び〜リフレクションシートによる学生の学び〜 共著 平成28年10月 第28回日本教材学会(盛岡大学)pp.78〜79

(依頼原稿等)
1.児童研だより 平成23年12月 NO.12 聖徳大学児童学研究所 平成23年12月

(取材) 
2.日本經濟新聞     子育て 外国人と日本 2017年4月17日
作成日付 2018/08/04