教員名 高藤 繁 写真
フリガナ タカフジ シゲル
所属 人間栄養学科
職位 教授
学位
専門分野
研究内容
担当科目
医学博士(東京大学)
アレルギー学
臨床医学総論、臨床医学各論
所属学会 等 昭和63年 2月 日本内科学会会員(現在に至る)
平成13年10月 日本内科学会認定医専門医試験問題作成委員(平成15年9月まで)
昭和57年 8月 日本アレルギー学会会員(現在に至る)
平成 1年 9月 日本アレルギー学会評議員(平成17年3月まで)
平成17年 4月 日本アレルギー学会代議員(平成21年6月まで)
平成11年 7月 日本アレルギー学会認定医・認定専門医試験問題作成委員会非常勤委員(平成13年3月まで)
平成13年 7月 同上(平成15年3月まで)
平成15年 7月 同上(平成17年3月まで)
平成17年 8月 日本アレルギー学会専門医制度試験問題作成委員会非常勤委員(平成19年3月まで)
平成19年 7月 同上(平成21年6月まで)
平成13年 9月 東京都健康局環境局、ディーゼル車排出ガスと花粉症の関連に関する調査委員会 花粉症発症メカニズム部会委員(平成15年5月まで)
平成11年 2月 日本呼吸器学会会員(現在に至る)
平成 1年 5月 日本リウマチ学会会員(現在に至る)
平成10年 6月 日本インターフェロン・サイトカイン学会会員(平成20年7月まで)
昭和56年 3月 日本結合組織学会会員(平成20年7月まで)
昭和57年 2月 日本血液学会会員(平成20年7月まで)

(表彰)
平成13年 1月 アストラゼネカ喘息研究奨励助成受賞(アレルギー学会、アレルギー協会、アストラゼネカ株式会社)
研究実績
・著書
・論文
・講演等
の活動
(著書)
1. 血清病 単著 昭和60年 南山堂、内科治療辞典、宮本昭正編 pp.941-942
2. ディーゼル排出微粒子のアジュバント作用 共著 昭和62年 国際医学出版、喘息はなぜ増えているか、寺道由晃、吉圧巻史編、pp.41-52
3. 大気汚染との関係−DEPとIgE産生からみて− 共著 昭和62年 国際医学出版、アレルギー性疾患は増えているか−調査結果と原因−、宮本昭正編、pp.78-81
4. 薬物過敏反応−15年を隔てたアンケート調査結果 共著 昭和62年 国際医学出版、アレルギー性疾患は増えているか−調査結果と原因−、宮本昭正編、pp.37-40
5. Environmental factors in the development of allergic reaction 共著 1988年 F.K.Schattauer Verlag, Toxicological and immunological aspects of drug metabolism and environmental chemicals, Estabrook,R.W.,Lindenlaub,E.,Oesch,F.,de Weck,A.L.eds. pp553-567
6. Influence of environmental factors on IgE production 共著 1989年 John Wiley & Sons, IgE, Mast cells and the Allergic Response(Ciba Foundation Symposium 147), Chadwick,D.,Evered,D.,Whelan,J.eds. pp188-204
7. Factors promoting histamine and leukotriene releadse 共著 1991年 Springer-Verlag, New Trends in Allergy III, Ring,J.,Przybilla,B.eds. pp138-142
8. Environment and Allergy 共著 1991年 Springer-Verlag, New Trends in Allergy III, Ring,J.,Przybilla,B.eds. pp459-466
9. immunoblastic lymphadenopathy 単著 平成3年 日本医事新報社、内科治療のポイント、森田寛、宮本昭正編、pp579
10. ヒスティオサイトーシスX 単著 平成3年 日本医事新報社、内科治療のポイント、森田寛、宮本昭正編、pp580
11. 菌状息肉症、セザリー症候群 単著 平成3年 日本医事新報社、内科治療のポイント、森田寛、宮本昭正編、pp579
12. Priming of effector cells by lymphokines 共著 1992年 Hogrefe & Huber Publishers, Progress in Allergy and Clinical Immunology, Miyamoto,T.,Okuda,M.eds. pp451-455
13. アルプロスタジル製剤とショック 単著 平成6年 中外医学社、医薬品の副作用4、伊藤宗元、風祭元、近藤芳子、鈴木修二、高橋隆一、塚田理康、土井脩編、pp97-99
14. ザルソカインとショック 単著 平成6年 中外医学社、医薬品の副作用4、伊藤宗元、風祭元、近藤芳子、鈴木修二、高橋隆一、塚田理康、土井脩編、pp74-76
15. 薬物アレルギー 単著 平成6年 文光堂、内科治療ガイド’94、和田攻、大久保昭行、永田直一、矢崎義雄編、pp1058-1062
16. 薬物アレルギー 単著 平成7年 文光堂、内科治療ガイド’95、和田攻、大久保昭行、永田直一、矢崎義雄編、pp1072-1076
17. 好酸球成分遊離機序 単著 平成7年 医薬ジャーナル社、喘息の基礎から臨床まで、伊藤幸治編、pp70-74
18. 治療薬・検査薬によるショック 単著 平成7年 金原出版、臨床研修マニュアル、東京大学医学部附属病院臨床研修委員会編、pp81-83
19. 薬物アレルギー 単著 平成8年 文光堂、内科治療ガイド’96、和田攻、大久保昭行、永田直一、矢崎義雄編、pp1098-1102
20. 好酸球脱顆粒について 単著 平成8年 医薬ジャーナル社、アレルギー疾患Q&A、奥平博一、今野昭義、馬場実、森田寛、山本昇壮編、pp48-50
21. アナフィラキシーショック(含:血清病) 単著 平成8年 南江堂、プライム臨床検査・診断指針、大久保昭行、松枝啓、吉野谷定美、井上博、北村聖編、pp720-721
22. 薬物アレルギー 共著 平成8年 南江堂、今日の治療と看護、風祭元、北村諭、黒川清編、pp638-642
23. 物理アレルギー 共著 平成8年 南江堂、今日の治療と看護、風祭元、北村諭、黒川清編、pp643-644
24. IgE responses and pollutant adjuvants 共著 平成9年 John Wiley & Sons Ltd., Allergic Mechanisms and Immunotherapeutic Strategies, Roberts,A.M.,Walker,M.R.eds, pp99-111
25. 薬物アレルギー 単著 平成9年4月 文光堂、内科治療ガイド’97、和田攻、大久保昭行、永田直一、矢崎義雄編、pp1124-1128
26. 薬物アレルギー 単著 平成9年3月 薬業時報社、患者の病態・生理と薬物投与、伊藤幸治、伊賀立二編、pp32-43
27. Molecular mechanisms of cytokine-eicosanoid interaction 共著 1997年 Monduzzi Editore, 5thWest-Pacific Allergy Symposium. 7thKorea-Japan joint Allergy Symposium, Hong,C.ed. pp151-156
28. 薬物アレルギー 単著 平成10年3月 文光堂、内科治療ガイド’98、和田攻、大久保昭行、永田直一、矢崎義雄編、pp1164-1168
29. 薬物アレルギー 単著 平成11年3月 文光堂、新・内科治療ガイド、矢崎義雄、和田攻、大久保昭行、永田直一編、pp1239-1242
30. 薬物アレルギー 単著 平成11年10月 朝倉書店、内科学、杉本恒明、小俣政男編 pp1166-1171
31. 抗アレルギー薬の評価 共著 平成12年3月 メディカルレビュー社、気道アレルギー1999-2000、牧野荘平、石川哮監修、富岡玖夫、今野昭義、足立満、福田健、永倉俊和編、pp52-54
32. 第2章全身反応、第4章個々の薬物によるアレルギー/アレルギー様反応 単著 平成13年5月 メディカル・サイエンス・インターナショナル、薬物アレルギーとその対処法、中川武正、高藤繁、池澤善郎著、pp7-63、pp130-160
33. 薬物アレルギーの診断 単著 平成13年5月 メディカルレビュー社、アレルギーナビゲーター、森田寛、永倉俊和、宮地良樹、岡本美孝編、pp122-123
34. 薬物アレルギー 単著 平成14年2月 南江堂、喘息・アレルギー疾患の治療と看護、森田寛、浅田妙子編、pp201-208
35. 副作用の対処法 単著 平成14年3月 医薬ジャーナル社、抗アレルギー薬の知識、中川武正編、p45-47
36. 薬物アレルギー 単著 平成14年3月 医歯薬出版、別冊・医学のあゆみ 免疫疾患Ver.2-state of arts、今西二郎、淀井淳司、湊長博、山本一彦編、pp505-511
37. ディーゼル粒子とアレルギー 単著 平成14年5月 朝倉書店、アレルギー病学、山本一彦編、pp33-37
38. 薬物アレルギー 単著 平成15年1月 医学書院、今日の治療指針、山口徹、北原光夫編、p529-530
39. 好酸球 単著 平成15年2月 先端医療技術研究所、アレルギー・リウマチ膠原病の最新医療、狩野庄吾、中川武正編、pp95-103
40. アレルギー疾患の診断と治療 単著 平成15年2月 法研、アレルギーの薬、中川武正編、pp23-44
41. アナフィラキシーショック 単著 平成15年5月 中外医学社、アレルギー疾患 専門医にきく最新の臨床、中川武正、片山一朗、岡本美孝編、pp287-291
42. アナフィラキシー 単著 平成15年10月 メディカルレビュー社、喘息・アレルギー・リウマチ疾患治療薬ハンドブック、伊賀立二、森田寛、永倉俊和、広畑俊成編、pp78-85
43. 疾患・症状別今日の治療と看護 共著 平成16年5月 南江堂 全1586頁
44. アナフィラキシー様反応、吸入ステロイド薬、ラテックスアレルギー、薬物過敏症、薬物特異体質、I型アレルギー反応、パルス療法 単著 平成18年3月 南山堂、医学大辞典 pp39、pp559、pp2564、pp2505、pp2507、pp119、pp2017
45. 第6章呼吸器疾患、気管支喘息 単著 平成19年3月 医療研修推進財団、研修医診療マニュアル、P-MET、阿部薫監修
46. 今日の治療指針 単著 平成21年1月 医学書院、山口徹、北原光夫、福井次矢編 pp594-595

(学術論文)
1. Poly-adenosine diphosphate ribose autoantibody in systemic lupus erythematosus and other related autoimmune diseases 共著 昭和58年 Tohoku J Exp Med 140 pp369-379
2. 薬物ショック−アナフィラキシーショックの発症機構を中心に− 共著 昭和59年 日本臨床麻酔学会誌 4 pp1-9
3. Adjuvant activity of diesel-exhaust particulates for the production of IgE antibody in mice 共著 昭和59年 J Allergy Clin Immunol 77 pp616-623
4. Diesel-exhaust particulates inoculated by the intranasal route have an adjuvant activity for IgE production in mice 共著 昭和62年 J Allergy Clin Immunol 79 pp639-645
5. Enhancing effect of suspended particulate matter on the IgE antibody production in mice 共著 平成1年 Int Arch Allergy Appl Immunol 90 pp1-7
6. Particulate air pollutions as enhancers of IgE production 共著 平成1年 ACI News 1 pp76-78
7. Topical thrombin-induced IgE-mediated anaphylaxis: The RAST analysis and skin test studies 共著 平成3年 J Allergy Clin Immunol 88 pp620-629
8. IL-3 and IL-5 prime normal human eosinophils to produce leukotriene C4 in response to soluble agonists 共著 平成3年 J Immunol 147 pp3855-3861
9. Regulation of mediator release by human basophils: Importance of the sequence and time of addition in the combined action of different agonists 共著 平成3年 Int Arch Allergy Appl Immunol 94 pp161-164
10. Opposing effects of tumor necrosis factor-α and nerve growth factor upon leukotriene C4 production by human eosinophils triggered with N-formyl-methionyl-leucyl-phenylalanine 共著 平成4年 Eur J Immunol 22 pp969-974
11. The effect of terfenadine on the immediate and late phase reactions mediated by immunoglobulin E 共著 平成5年 Int Arch Allergy Immunol 101 pp326-332
12. Degranulation from human eosinophils stimulated with C3a and C5a 共著 平成6年 Int Arch Allergy Immunol 104 pp27-29
13. Cefotiam-induced IgE-mediated occupational contact anaphylaxis of nurses; case reports, RAST analysis and a review of the literature 共著 平成6年 Clin Exp Allergy 24 pp127-133
14. Effects of physiologic soluble agonists on leukotriene C4 production and degranulation by human eosinophils 共著 平成7年 Int Arch Allergy Immunol 108 pp36-38
15. Eosinophil degranulation in the presence of bronchial epithelial cells-effect of cytokines and role of adhesion 共著 平成8年 J Immunol 156 pp3980-3985
16. Effects of IL-3 and IL-5 on human eosinophil degranulation induced by complement components C3a and C5a 共著 平成8年 Allergy 51 pp563-568
17. Eosinophil adhesion to human bronchial epithelial cells: regulation by cytokines 共著 平成9年 Int Arch Allergy Immunol 113 pp203-205
18. Eosinophil degranulation in the presence of lung fibroblasts 共著 平成10年 Int Arch Allergy Immunol 117 pp52-54
19. Release of granule proteins from human eosinophils stimulated with mast-cell mediators 共著 平成10年 Allergy 53 pp951-956
20. スギ花粉と大気汚染物質 共著 平成11年12月 日本医学会総会会誌 pp160
21. Air pollution and allergy 共著 平成12年1月 J Invest Allergol Clin Immunol 10 pp5-10
22. PGD2刺激のヒト好酸球活性化におけるセラトロダストの抑制効果 共著 平成12年2月 呼吸 19:S57
23. Effects of human lung fibroblasts on eosinophil degranulation 共著 平成12年 Allergy 55 pp1170-1178
24. 好酸球の脱顆粒における接着分子の関与−線維芽細胞存在下における検討− 共著 平成13年2月 呼吸 20:S42
25. Eosinophil activation by prostaglandin-D2 and its modulation by seratrodast 共著 平成13年 Int Arch Allergy Immunol 124 pp365-366
26. 好酸球における脂質メディエーターとサイトカイン 単著 平成13年7月 呼吸 20:S57-S65
27. 好酸球と線維芽細胞の相互作用 単著 平成13年9月 炎症・再生 21 pp571-576
28. 肺線維芽細胞のeotaxin産生に対するleukotriene C4の影響 共著 平成14年1月 炎症・再生 22 pp75-79
29. 肺線維芽細胞からのサイトカイン産生の検討-好酸球の影響について 共著 平成14年2月 呼吸 21:S76
30. ヒト白血球のメタロプロテアーゼ遊離に関する検討 共著 平成15年2月 呼吸 22:S49-S50
31. Effects of Th2 cytokines and eosinophils on stem cell factor production by lung fibroblasts 共著 平成15年3月 Allergol Int 52 pp13-19
32. Matrix metalloproteinase-9 release from human leukocytes 共著 平成15年4月 J Invest Allergol Clin Immunol 13 pp50-55
34. Drug-induced pulmonary disorders 共著 平成16年3月 Internal Medicine 43 pp169-170
33. Effects of human eosinophils on cytokine production by lung fibroblasts 共著 平成16年5月 Allergy Frontiers and Futures pp166-168
35. 医学と医療の最前線 環境汚染とアレルギー 単著 平成16年5月 日本内科学会雑誌 93 pp1026-1031
36. 喫煙とCOPD 単著 平成17年10月 日本気管食道科学会会報 56 pp410-416
37. Liposomal amphotericin Bとitraconazoleの二剤併用が有効だった慢性壊死性肺アスペルギルス症の1例 共著 平成20年6月 日本呼吸器学会雑誌 46 pp448-454

(総説)
1. 薬物アレルギーの診断と対策 共著 昭和58年 Medicina 29 pp2596-2597
2. 気管支喘息のアレルゲンと診断 共著 昭和58年 臨床成人病 13 pp2205-2209
3. 薬剤アレルギー 単著 昭和58年 臨床医 9 pp551-554
4. 薬剤アレルギー 共著 昭和61年 医学と薬学 16 pp372-378
5. 薬物アレルギーの最近の知見 共著 昭和63年 カレントテラピー 6 pp924-928
6. イオノフォレーシスによる薬剤の注入 単著 昭和63年 検査と技術 16 pp360-361 
7. スギ花粉症の疫学と治療 単著 昭和63年 Medical Immunology 15 pp73-78
8. 〈診断演習〉アレルギーおよび類縁疾患(7):喘息が先行し、発熱、神経症状、好酸球増多を呈し、死亡した症例 共著 平成1年 日本医事新報 3402 pp27-30
9. 薬物アレルギー 共著 平成1年 内科治療ガイドMedical Practice臨時増刊号 6 pp751-755
10. 食物アレルギーの症状と診断 共著 平成3年 JJPEN 13 pp117-120
11. Churg-Strauss症候群 共著 平成3年 呼吸 10 pp152-155
12. 好酸球の分化増殖とサイトカイン 単著 平成5年 Pharma Medica 11 pp53-59
13. 薬物アレルギー 共著 平成6年 医薬ジャーナル 30 pp1841-1846
14. 大気汚染とアレルギー性疾患 単著 平成6年 最新医学 49 pp688-697
15. 薬剤アレルギー 単著 平成6年 Medical Practice 11 pp557-560
16. 好酸球増多症 単著 平成6年 治療、診断・治療チャート 76 pp431-436
17. 好酸球活性化の機序とそのpharmacological modulation 単著 平成6年 臨床医 20 pp48-52
18. 感作とケミカルメディエーター−サイトカインによるプライミング− 単著 平成6年 喘息 7 pp16-22
19. ステロイド・免疫抑制薬による疾患治療/適応と使い方、アナフィラキシーショック 単著 平成7年 臨床医 21 pp2238-2239
20. 薬物過敏症 単著 平成8年 毎日ライフ 27 pp57-59
21. 薬物アレルギー 単著 平成8年 臨床医の処方と注射 臨床医増刊号 22 pp1444-1445
22. 好酸球生成活性物質遊離機構 単著 平成8年 アレルギー科 1 pp43-52
23. 気管支上皮と好酸球との相互関係 単著 平成8年 アレルギー科 2 pp294-300
24. 薬物アレルギー 単著 平成9年3月 Medical Practice 14 pp419-423 
25. マスト細胞の増殖因子 単著 平成9年9月 アレルギーの領域 4 pp1335-1340
26. 抗アレルギー薬の選択と適応 単著 平成9年10月 治療薬 2.4 pp22-26
27. アレルギー疾患治療のガイドライン 共著 平成9年11月 医学と薬学 38 pp1089-1095
28. 薬物アレルギー 単著 平成10年5月 内科医誌 102 pp2-5
29. 〈質疑応答〉抗生剤によるアナフィラキシーショック 単著 平成10年5月 日本医事新報 3865 pp102-104
30. 抗dsDNA抗体、抗ssDNA抗体 単著 平成10年6月 内科、検査値活用マニュアル 81 pp1333
31. 抗RNP抗体 単著 平成10年6月 内科、検査値活用マニュアル 81 pp1334-1335
32. 抗Sm抗体 単著 平成10年6月 内科、検査値活用マニュアル 81 pp1336
33. アレルギー喘息の炎症と制御 共著 平成10年7月 炎症と免疫 6 pp345-352
34. Drag Fever 単著 平成10年7月 アレルギーの領域 5 pp997-1000
35. 薬物アレルギーの治療 共著 平成10年12月 臨床成人病 28 pp1592-1594
36. アナフィラキシー 単著 平成10年12月 症候・病態の分子メカニズム Molecular Medicine臨時増刊号 35 pp457-458
37. 学会記・アレルギー学会 共著 平成11年1月 日本医事新報 3901 pp42-45
38. 薬剤アレルギー 単著 平成11年2月 診断と治療 87 pp295-300
39. 薬物アレルギーの診断のすすめ方 単著 平成11年3月 臨床医 25 pp39-43
40. 抗アレルギー薬併用療法 単著 平成12年1月 喘息 13 pp59-63
41. 薬剤アレルギーの診療(アナフィラキシーを含む) 単著 平成12年2月 アレルギー科診療マニュアル アレルギー科特別増刊号 9 pp494-499
42. アナフィラキシー、急性じんま疹と血管浮腫の原因、予防と救急治療 単著 平成12年2月 medicina 37 pp263-265
43. 食餌依存性運動誘発アナフィラキシーの原因と治療 単著 平成12年2月 medicina 37 pp266-267
44. 花粉症の増加要因と大気汚染 単著 平成12年3月 眼科診療プラクティス 3 pp11-12
45. 好酸球機能―総論 単著 平成12年10月 アレルギー科 10 pp255-262
46. 大気汚染とアレルギー 単著 平成13年1月 Allergy & Clinical Conference 10
47. 薬物アレルギーの発症機序と治療 単著 平成13年2月 免疫 Immunology Frontier 11 pp37-40
48. 薬物アレルギーとその対応 単著 平成13年5月 綜合臨床 50 pp1095-1096
49. 薬物アレルギー 単著 平成14年4月 Modern Physician 22 pp481-485
50. アレルギー疾患の最新知見 共著 平成14年7月 臨床と薬物治療 21 pp636-640
51. 免疫療法の副作用とその対応 単著 平成14年12月 アレルギーの臨床 22 pp1004-1009
52. 防御反応としてのアレルギー再考証 共著 平成15年3月 綜合臨床 52 pp466-470
53. ディーゼル車排気粒子の生物学的作用について 単著 平成15年3月 アレルギーの臨床 23 pp87
54. 気管支喘息患者における連用吸入器フルチカゾンディスカスの臨床評価 共著 平成16年 アレルギーの臨床 24 pp52-59
55. CFC-BDPからHFA-BDP(キュバールTM)への切り替えによる臨床効果と患者アンケート調査による使用感の検討 共著 平成17年 アレルギー・免疫 12 pp140-146
56. 薬物アレルギーおよびアナフィラキシーの増悪因子 単著 平成19年7月 アレルギーの臨床 27 pp608-614
57. 東日本大震災−アレルギー専門医として思うこと− 単著 平成23年6月 アレルギー・免疫 18 pp949
作成日付 2017/09/26