教員名 渡辺 羊子 写真
フリガナ ワタナベ ヨウコ
所属 看護学科
職位 講師
学位
専門分野
研究内容
担当科目
学位    博士(医療福祉学)
専門分野  地域看護学 
担当科目  生活支援援助論、生活支援看護実習、公衆衛生看護学実習T、公衆衛生看護学実習U、統合実習
所属学会 等 平成23年5月 日本自立支援介護学会 (現在に至る)
平成24年7月 日本公衆衛生看護学会 (現在に至る)
平成27年2月 日本ケアマネジメント学会 (現在に至る)
平成28年4月 日本健康医学会 (現在に至る)
平成28年5月 日本公衆衛生学会 (現在に至る)
研究実績
・著書
・論文
・講演等
の活動
(学術論文)
1.地域保健で働く保健師の職務満足度に関する研究‐首都圏都市部の場合-(修士論文) 単著 平成24年3月 国際医療福祉大学大学院
2.「主任介護支援専門員研修」の成果に関する研究 共著 平成25年4月 自立支援介護学会誌Vol6.2 pp.128〜135
3.通所ケアの効果に関する研究 共著 平成26年4月 自立支援介護学会誌.Vol.7.2 pp.106〜112
4.地域保健で働く保健師の活動の現状と今後の課題‐首都圏の行政保健師の場合‐(博士論文) 単著 平成27年3月 国際医療福祉大学大学院
5. 行政保健師の保健師活動における自立支援への意識 共著 平成28年11月 自立支援介護学会誌Vol.10.No1pp22〜29

(学会発表)
1.ターミナル期における患者の心理に関する一考察 共同 平成13年1月 第5回東京保健科学学会学術集会(東京)
2.地域で働く保健師の年齢属性からみた職務満足度−首都圏都市部の保健師の調査、若手保健師の結果より− 平成26年1月 第2回日本公衆衛生看護学会学術集会(小田原市)
3.介護予防に対して保健師はどう考えているか 平成27年6月 第14回日本ケアマネジメント学会研究大会(横浜市)
4.首都圏保健師の保健師活動意識と家庭訪問頻度との関連 平成28年1月 第4回日本公衆衛生看護学会学術集会(東京)
5.行政の保健師の業務体制と保健師活動との関連の検討 共同 平成28年10月 第75回日本公衆衛生学会(大阪)
6. Analyzing 646 Symptoms in 171 Patients Treated with Anshin Seikatsu School -Between 2012 and 2016-. 共同 平成29年9月 2017 Asian Society of Human Services Congress in Busan(Busan)
7. Determinants of Facility Choices of the Elderly -A Survey lnvolving Senior Club Members as a General Elderly Population-.共同 平成29年9月 2017 Asian Society of Human Services Congress in Busan(Busan)

(その他)
1.人間関係が褥瘡を癒す 昭和62年8月 現代とリハビリテーション第1巻3号全4ページ pp.237〜240
2.在宅要介護老人と家族問題(口頭発表)平成元年8月 第11回全国地域リハビリテーション IN TOKYO(三鷹市)
3.第11回全国地域リハビリテーション(シンポジスト)平成元年8月 第11回全国地域リハビリテーション IN TOKYO(三鷹市)
4.魅力ある国、エジプト 平成3年6月 月刊地域保健91-6 全2ページ pp102〜103
作成日付 2017/09/26