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聖徳大学出版会制作 音楽CD
『親子で楽しむ唱歌集』



歌唱 Jソロイスツ
監修 高橋大海 先生 
(聖徳大学音楽文化学科長)


収録曲

disc 1 disc 2
1 故郷 1 青い空に絵をかこう
2 花 2 どんな色がすき
3 春が来た 3 アイ アイ
4 春の小川 4 線路はつづくよどこまでも
5 めだかの学校 5 うきうきバースディ
6 朧月夜 6 かぜよ ふけふけ
7 こいのぼり 7 山のワルツ
8 茶摘 8 たなばたさま
9 夏は来ぬ 9 海(まつばらとおく)
10 あめふりくまのこ 10 村の鍛冶屋
11 夏の思い出 11 ドロップスのうた
12 うみ(うみはひろいな) 12 ぼくのミックスジュース
13 ふじの山 13 はしるのだいすき
14 虫のこえ 14 まっかな秋
15 ちいさい秋みつけた 15 ヤンチャリカ
16 汽車ポッポ 16 あわてんぼうの
   サンタクロース
17 紅葉 17 一年生になったら
18 赤とんぼ 18 世界中のこどもたちが
19 村祭 19 小さな世界
20 夕焼小焼 20 ドレミの歌
21 雪
22 うれしいひなまつり

全曲ピアノ伴奏トラック収録




2枚組音楽CD
価格 3,400円
2007年4月発売




聖徳大学出版会刊行「心と体の癒しシリーズ」第二巻
森 彪 先生
 元聖徳大学児童学科教授 医学博士
 埼玉県立小児医療センター名誉総長)著
『医における癒し 人間関係の形成のなかから


目次

第1章 医とは何でしょう
第2章 いのちの原点を見つめて−新生児医療から−
第3章 からだの原動力−心臓の働きと病気−
第4章 恒久の時間のなかに−悪性新生物の治療から−
第5章 自我の昏迷−心の病気を考える−
第6章 人間の尊厳のために−性の同一性障害−
第7章 生命のQOLを考える−遺伝子病のカウンセリングから−
第8章 息苦しさからの解放−ぜんそく−
第9章 日常生活から関心をもつ−生活習慣病−
第10章 アッおしっこがでた−生きる喜びを知る− 腎疾患
第11章 もう一人ぼっちの人間ではない−新しい時代の重症心身障害者−
第12章 人生の最終コースに向かう−老化現象−
第13章 感染症とのイタチごっこ−新しい感染症との対応−
第14章 医の変遷から

衞藤 義勝 推薦
日本小児科学会 会長
東京慈恵会医科大学
小児科講座主任教授




上製本 四六版
定価2,100円
2005年5月発売
ISBN4-915967-27-1

紹介文
 この度私の尊敬する聖徳大学保健センター所長 森 彪博士が"癒し"の本を出版されました。  現代社会は益々複雑になり、医療も難しい時代となりました。森博士はこれらの現代社会に直面するヒトの一生のライフスパンの中で、"いのちの癒し"をまとめられました。森博士がいままでに体得した埼玉県小児科医療センターや聖徳大学などでの実録を基にしたものです。  現代社会の皆さまへ広く"心の癒し"の参考書になると信じます。




聖徳大学出版会刊行「心と体の癒しシリーズ」第一巻
村井 靖児 先生(音楽文化学科教授・医学博士)著
『音楽療法を語る−精神医学から見た音楽と心の関係−』

目次

・ 心と音楽 −音楽はいつもそこにある−
音楽療法への道しるべ
音楽療法との出合い −レールの先にあったもの−
芸大時代の音楽療法とのかかわり
音楽療法の中に生きる−下総療養所での二三年間−
精神病という人間を知りなさい−林佐武郎先生の教え−
環境をよくしなさい −林先生の音楽療法−
暗中模索の治療の日々
見えない音楽を形にする
・ 音楽療法とは何か
心を癒す音楽
精神医療と音楽療法
音楽療法と課題
アルトシューラーの同質の原理
母校の大学病院で始めた外来治療
RMTとの出合い
音楽がなぜ心に響くか
音楽はなぜ心に作用するのか
・ 音楽療法を考える
医学の治療と音楽療法
音楽には癒しを超えた力がある
音楽療法におけるニーズ
音楽療法としてのGIM 
GIMによる音楽療法
音楽療法において音楽とは何か
音楽の効力としての癒しは何か
音楽の持っている力をいかに活用するか

● 日野原重明氏(聖路加国際病院理事長・同名誉院長)推薦
● 上製・四六判 280項
● 定価2100円
● 2004年3月発行
● ISBN 4-915967-26-3 C1073

● 紹介文  
 本書は聖徳大学出版会が正式に発足して初めて初めて刊行し、「心と体の癒しシリーズ」第一巻の書です。村井先生が普段行ってらっしゃる診療やセッションをふまえ、専門的かつ一般の読者にもわかりやすい内容になっております。音楽療法とは何か、なぜ音楽はヒトの心に響くのか、音楽と心の関係を解き明かしております。


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