警備・防災体制

警備体制

24時間、守衛が常駐。安全な空間を築いています。

24時間体制で守衛が常駐し、校内を巡回しています。日中は正門を中心に生徒を見守り、想定されるあらゆる危険に備えています。 また、夜間 も中央監視室で校内を監視し、外部からの侵入を防いでいます。

警備・防災体制01

校内各所に、赤外線センサーを設置。

校内の各所に赤外線センサーを設置。侵入者が校内に入り込んだ際には、すぐさま警報が鳴り響きます。また、防犯カメラも設置しており、 中央監視室から校内の様子を見守ることで、異変時にも素早く対応ができます。
守衛による人的警備と、赤外線センサーをはじめと する機械警備の"両輪"で、生徒の安全を徹底的に守ります。

警備・防災体制02

防災体制

3日分の食料と、救助資材を校内に備蓄。

大災害に備え、1 5年前に備蓄倉庫を設置しました。3日分の食料を中心に、発電機、簡易トイレ、毛布、スコップ、リアカー、テントなど、生活用品や救助資材を備蓄しています。

警備・防災体制03 警備・防災体制04

心肺蘇生法を学び、生徒の命を救う。

もしも目の前にいる生徒が、突然倒れてしまったら??。毎年、夏期にAED の講習会を開催し、全教員が受講。心肺蘇生の方法を身につけ、万が一の状況に備えています。

警備・防災体制05 警備・防災体制06

2名の養護教諭が、心と身体をケア。

本校の保健室には、看護師免許を持った養護教諭が2名います。これは、保健室を無人にしないため。必ず1名以上の養護教諭が保健室に在席しています。
また、週に2日、カウンセラーが来校。養護教諭と連携を図りながら、心身の健康を支えています。

警備・防災体制07

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