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生徒作成のテーマソング">
本校には、行事や活動ごとに活力を与えてくれる、卒業生の残してくれたイメージソングがあります。


作詞:第18期生生徒合作 作曲:竹内奈美(第18期生・当時高3)
1.
光に満ちて スタートした
桜咲き匂う始まりの場所
不安な気持ちを感じてた
でも君がそばにいてくれて
いま 笑顔に満ちている
想い出してみる たくさん笑いあった
みんなで過ごした日々を
決して忘れないよ
君と笑顔で語りあった日々と
たくさんの想い出忘れない みんな仲間
笑顔溢れる教室で
みんな窓からながめていた
果てない空へ つづく道
2.
期待ひろがる 明日へと
新たな場所へ巣立って行く
不安で胸が痛くなる
でも翼ひろげ はばたこう
それぞれ思い乗せ
楽しみ 学んだ 君と過ごした日々
離れても心ひとつ
みんな歩きだそう
夢を夜空に輝かせよう
いつかは みんな
自分の希望の道を歩こう
何も見えなくて
どんなに傷ついても 大丈夫
翼があるから どこまでも飛べるはず
ララララ・・・


作詞:須賀麻美(第17期生・当時高2) 作曲:中村公彦(音楽科教員)
※みんなで つなげよう
心で 歌おう
みんなで広げよう
心で 響け
輝いている 気づいている
私の声 みんなの声
響いている きこえている
私の声 みんなの声
ひとつになると
つよくなれる
優しさ 約束
心の くさり
※くりかえし
明日がある 信じている
きっと見える 輝く日々
探している 求めている
遥かな夢 君の力
みんなでいると
わかりあえる
涙と ほほえみ
心の くさり
※ くりかえし


作詞:中田有香(第17期生・当時高3) 作曲:栗山梢(第19期生・当時高1)
1.
青く輝く空の下に
みんなの笑顔があふれている
白くきらめく校舎の中に
みんなの声がひびいている
語り合い 笑い合い はしゃいだり ふざけたり
(いつも心に)忘れない
むじゃきにさわいだあの日々を
さぁ(さぁ)夢に向かって突き進もう
永遠に輝く 永遠に輝く 絆を胸に
2.
光り輝く太陽に みんなの笑顔が反射する
明るくきらめくグランドに
みんなの声がこだまする
傷つけて 傷ついて けんかして 仲直り
(いつも心に)忘れない
涙をこぼしたあの日々を
さぁ(さぁ)明日をめざして歩いて行こう
強く輝く 強く輝く 絆を胸に
3.
清く輝く風の中 みんなの笑顔が光っている
永遠にきらめく世界へと
みんなの心は向かってく
はげまされ はげまして
助け合い 信じ合い
(いつも心に)忘れない
心が通ったあの日々を
さぁ(さぁ)未来を信じて翔こう
優しく輝く 優しく輝く 絆を胸(に)
永遠に輝く 絆を胸に


作詞:第18期生生徒合作 作曲:竹内奈美(第18期生・当時高3)
1.
光に満ちて スタートした
桜咲き匂う始まりの場所
不安な気持ちを感じてた
でも君がそばにいてくれて
いま 笑顔に満ちている
想い出してみる たくさん笑いあった
みんなで過ごした日々を
決して忘れないよ
君と笑顔で語りあった日々と
たくさんの想い出忘れない みんな仲間
笑顔溢れる教室で
みんな窓からながめていた
果てない空へ つづく道
2.
期待ひろがる 明日へと
新たな場所へ巣立って行く
不安で胸が痛くなる
でも翼ひろげ はばたこう
それぞれ思い乗せ
楽しみ 学んだ 君と過ごした日々
離れても心ひとつ
みんな歩きだそう
夢を夜空に輝かせよう
いつかは みんな
自分の希望の道を歩こう
何も見えなくて
どんなに傷ついても 大丈夫
翼があるから どこまでも飛べるはず
ララララ・・・
第18期生が、卒業の時に学年全員でうたえる歌を作りたいという想いから、学年の多くの生徒から想い出を綴った詩を集め、再編成してひとつの詩をつくりました。平成14年度卒業の各種行事で、音楽科ピアノ専攻生の竹内奈美のピアノ、第6学年生徒により歌われました。


作詞:須賀麻美(第17期生・当時高2) 作曲:中村公彦(音楽科教員)
※みんなで つなげよう
心で 歌おう
みんなで広げよう
心で 響け
輝いている 気づいている
私の声 みんなの声
響いている きこえている
私の声 みんなの声
ひとつになると
つよくなれる
優しさ 約束
心の くさり
※くりかえし
明日がある 信じている
きっと見える 輝く日々
探している 求めている
遥かな夢 君の力
みんなでいると
わかりあえる
涙と ほほえみ
心の くさり
※ くりかえし
「歌声が響く学園」として、合唱祭で全員で歌える曲をつくりたいという想いから、平成12年度、当時の在校生によって作詞されました。その年の合唱祭で全校合唱曲となり、以来毎年、合唱祭の最後をしめくくる曲として歌い継がれています。2000年(平成12年)7月、本校第一体育館で、須賀麻美の指揮、全校生徒により初演されました。


作詞:中田有香(第17期生・当時高3) 作曲:栗山梢(第19期生・当時高1)
1.
青く輝く空の下に
みんなの笑顔があふれている
白くきらめく校舎の中に
みんなの声がひびいている
語り合い 笑い合い はしゃいだり ふざけたり
(いつも心に)忘れない
むじゃきにさわいだあの日々を
さぁ(さぁ)夢に向かって突き進もう
永遠に輝く 永遠に輝く 絆を胸に
2.
光り輝く太陽に みんなの笑顔が反射する
明るくきらめくグランドに
みんなの声がこだまする
傷つけて 傷ついて けんかして 仲直り
(いつも心に)忘れない
涙をこぼしたあの日々を
さぁ(さぁ)明日をめざして歩いて行こう
強く輝く 強く輝く 絆を胸に
3.
清く輝く風の中 みんなの笑顔が光っている
永遠にきらめく世界へと
みんなの心は向かってく
はげまされ はげまして
助け合い 信じ合い
(いつも心に)忘れない
心が通ったあの日々を
さぁ(さぁ)未来を信じて翔こう
優しく輝く 優しく輝く 絆を胸(に)
永遠に輝く 絆を胸に
聖徳祭の運営を支えている明和会の生徒を中心に、聖徳祭のテーマ・ソングが欲しいという声が上がりました。当時高3の中田有香が作詞、当時高1の音楽科ピアノ専攻生の栗山梢が作曲しました。2001年(平成13年)10月の聖徳祭グランドフィナーレで全校生徒により歌われました。














