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保育科第1部 (昼間部・2年制)

先輩へのインタビュー

保育科 第1部 S.Iさん
千葉県 私立
東海大学付属浦安高等学校出身

Q1ピアノの授業を受けてみていかがですか?
A子どもに聴かせることは、本当に大変です。
セイトクでは「子どもに聴かせる難しさ」を学びました。大変だったのは、楽譜ではなく子どもを見ながら弾くこと。そうしないと歌ってくれないのですが、慣れるまでは大変でした。子どもの前ではまだ弾いたことがありませんが、どんな反応をするか今から楽しみなんです。
Q2セイトクへ入学した理由を教えていただけますか?
A先生との距離が近くて、相談しやすい環境が魅力的でした。
参加したオープンキャンパスで、先輩から「先生は話しやすい人が多い」と聞き、授業や進路など相談しやすいと思い入学を決めました。実際、先生は熱心な人ばかりで、質問すると本当に丁寧に教えてくれます。先生と学生との距離の近さがセイトクの1番の魅力です。
Q3子どもと接する際、気をつけていることはありますか?
A子どもの何気ない言葉にちゃんと反応してあげることも大切。
子どもの目線で考えるようにしています。実習のとき、担任に「子どもの発言を拾えたら良かったね」と指摘され、以来、子どもの何気ない言葉にも返事をするようにしています。そうすると嬉しそうな顔をしてくれるんです。子どもと同じ目線で接する大切さを改めて感じました。
Q4セイトクに入学して成長したと思うことはなんですか?
A苦手だった「人前で話すこと」をセイトクで克服できました。
人前で話すことがずっと苦手だったんです。でも子どもの前で話すことも「せんせい」の大切な仕事の一つなので、克服したいと思っていました。セイトクはグループワークなど、人前で発表する機会が多いので、今では人前でも落ち着いて自信をもって話せるようになったんです。

第1部先生のコメント

緒方 玲子 先生

伝統ある「保育の聖徳®」で学び、「せんせい」になる夢を実現してください。
「保育の聖徳®」と呼ばれるように、セイトクは伝統ある学校です。これまでも「保育の現場で働きたい」という思いを抱いた学生の夢を実現してきました。多くの「せんせい」が学んだ第1部では幼稚園との合同行事など、実践で役立つ学びが詰まった2年間を過ごすことができます。子どもが好きで、子どもと関わる仕事をしたいなら、夢を実現させるその日まで一緒にがんばりましょう!
担当科目:「発達心理学(保育の心理学)」「保育相談支援」「臨床心理学」

【もっと学生の日常を知りたい方はこちら】 セイトク日記

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