免許、資格の取得なら、サポート充実の聖徳大学 総合女子大学 聖徳大学・短期大学部・大学院のニュースを紹介するページです。−聖徳大学は、保育、管理栄養士養成、教員養成の分野で高い実績を誇る総合女子大学です。各種免許、資格の取得をサポートします。 http://www.seitoku.jp/univ 2017-05-29T12:56:16+01:00 text/html 2017-05-21T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 「ありがとう 富士見寮」の会 を開催しました。37年間お世話になった学生寮に感謝! http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1172 惜しまれながら休寮となった「聖徳大学富士見寮」(松戸市松飛台)で、「ありがとう 富士見寮」の会が開催され、卒業または在学中の旧寮生をはじめ学園関係者約90名が参加しました。 旧寮生からは、在寮中、熱を出した時に寮母さんがお粥をつくってくれ、優しくされたことが一生の思い出になったというエピソードなどが披露されました。 懐かしい寮友や寮関係者と旧交を温め、最後は、学生寮歌「さがみの丘の」(富士見寮バージョン)を全員で合唱し、別れを惜しみながら閉幕しました。 富士見寮は、昭和55(1980)年から37年にわたり、遠方からの学生の生活の場として大きな役割を果たしてきましたが、老朽化に伴い休寮することとなりました。今回、関係者が揃って感謝の意を表そうとして企画されたものです。 text/html 2017-05-19T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 【採用情報】聖徳大学附属女子中学校・高等学校 常勤講師(英語・国語・理科・社会)を募集中 http://www.seitoku.jp/gakuen/saiyou/index.htm text/html 2017-05-19T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 大学・短期大学部の公式Twitter・Facebookの運用開始について http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1170  平成29年5月より、聖徳大学・聖徳大学短期大学部の公式Twitterならびに公式Facebook の運用を開始しました。  イベント情報や大学の様子などを随時紹介してまいります。 ◆Facebook アカウント名:聖徳大学・聖徳大学短期大学部 https://www.facebook.com/seitoku.university/ ◆Twitter アカウント名:聖徳大学・聖徳大学短期大学部【公式】 https://twitter.com/seitoku_gakuen アカウント名:聖徳大学・聖徳短大入学センター【公式】 https://twitter.com/seitoku_univ text/html 2017-05-18T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 教育系就職率4年連続100%達成!!本学の「圧倒的就職力」が示されました(平成28年度卒業生 就職実績報告) http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1168 平成28年度就職実績が発表され、本学の「圧倒的就職力」が今回も示されました。 特に、教育系就職率は4年連続で100%を達成しました。また、前年度各誌(エコノミスト、AERAMOOKなど)で評価された実就職率もさらにアップ。上場企業就職者数も伸びています。 text/html 2017-05-17T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 松戸地区高等学校長会が本学で開催されました。 http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1171 松戸地区高等学校長会(地区理事 古川知己 鎌ヶ谷高校校長) が本学を会場として開催されました。 本学をご活用いただき、誠にありがとうございました。 地域の学校教育発展の一助になれば幸いです。 11月2日(木) には、松戸地区高等学校PTA研究集会が、本学で開催されます。PTAの皆様のご来校を心よりお待ち申し上げます。 なお、松戸地区高等学校長会は、松戸市と鎌ケ谷市の公立高等学校全10校(鎌ヶ谷、鎌ヶ谷西、県立松戸、小金、松戸国際、松戸南、松戸六実、松戸向陽、松戸馬橋、市立松戸)の校長会です。 text/html 2017-05-15T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 幼児教育経験者懇談会「ようこそ先輩」を開催しました http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1165  児童学部および短大保育科が5月14日(日)、平成29年度幼児教育経験者懇談会「ようこそ先輩」を開催しました。  児童学部および保育科の卒業後4年目位の卒業生36名を講師として招き、午前は就職したばかりの平成28年度卒業生を対象とし、午後は在学生を対象として行いました。  最初は講師(午前4名、午後3名)が登壇して、現在の職務やさまざまな課題の解決方法、就職活動時の心得などを講話。続いて、グループに分かれ、参加者が講師と直接相談できる「グループトーク」を実施しました。  どのグループも参加者から多くの質問が出て、活発なトークで時間が足りなくなるグループもありました。  参加者がこの会で吸収した内容を、今後の仕事や学習、就職活動に生かしていくことを大いに期待しています。 text/html 2017-05-14T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 看護フェスタ2017を開催―患者ロボット体験や健康相談で賑わいました http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1164  5月14日(日)、聖徳大学看護学部が「看護フェスタ」を初開催し、約150名の地域の方々にお越しいただきました。  はじめに、水戸美津子看護学部長による「認知症にならないために」と題した講演会が行われました。認知症と物忘れの違いや、予防のためには「掃除しながらしりとりをする」「お風呂に入りながら歌う」など、いますぐに実践できる具体的な方法が示され、多くの方が真剣にメモを取っていました。  水戸学部長によると、「継続が何より大事。ストレスを感じないように楽しみながら行うことが大切」とのことでした。  体験コーナーでは、シミュレーション人形(患者ロボット)体験や、血圧・脈拍・酸素飽和度測定コーナー、体脂肪測定コーナー、子ども用ユニフォーム試着コーナー、いつまでもお元気で体操など、さまざな催しものが行われ、大盛況でした。  特に、リアルに呼吸したり咳をしたりと反応する患者ロボットには、皆、驚きの表情を見せていました。また、健康相談には行列ができるほどで、健康への関心が高いことがわかりました。  来年も開催予定でおりますので、ぜひまたご来場ください。 text/html 2017-05-11T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 警察庁長官から本学に感謝状が授与されました http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1163  多年にわたり警察音楽隊研修会を通じて全国の警察音楽隊の技能を向上させ、警察広報の発展に寄与したとし、5月11日(木)、警察庁長官より聖徳大学に感謝状が贈られました。  本学はこれまで10回にわたり警察音楽隊の研修会場となっており、本学音楽学部演奏学科の教員によるレッスンが行われています。研修最終日には、一般市民の方を対象に「聖徳大学吹奏楽研究会」と警察音楽隊の編成による吹奏楽団とで「吹奏楽コンサート」も行われます。なお、今年は8月25日(金)に同コンサートを行う予定です。 text/html 2017-04-27T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 第84回学校法人東京聖徳学園創立記念日式典を挙行しました http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1158  4月27日(木)、第84回学校法人東京聖徳学園創立記念日式典ならびに光徳院釋弘順七回忌法要を聖徳大学川並香順記念講堂において挙行しました。  式典では、初めに本学園の創立者である川並香順・孝子両先生、および川並弘昭前理事長・学園長のご遺徳を偲び、学園の発展に尽力した方々への感謝を込めて、創立記念の法要が営まれました。慶讃法要の後、名誉教授称号授与、学園優秀賞等の表彰が執り行われ、川並知子名誉学園長、川並弘純理事長・学園長の式辞と続き、ご来賓の方々からご祝辞を賜り、閉式となりました。  その後、体育館にて懇親会が行われました。本学園の建学の精神「和」のもとに、教職員一丸となって教育活動に真摯に取り組んでいくことを誓い合い、散会しました。 text/html 2017-04-24T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 作家の林望氏を迎え、聖徳大学オープン・アカデミー(SOA)が平成29年度オープニングセレモニーを開催しました http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1156  開設25周年を迎える聖徳大学オープン・アカデミー(SOA)が4月22日(土)、平成29年度オープニングセレモニーを開催し、SOA会員や地域の方々など1,187人にご来場いただきました。  開会に際し、川並弘純学長は、「平成4年に開設した聖徳大学オープン・アカデミーがこれほどまでに成長したのは、地域の皆様が支えてくださったおかげ」とお礼の挨拶を述べました。  【第1部】は、作家で国文学者の林望氏による講演会を行いました。難しい、退屈だ、と敬遠されがちな古典文学の魅力を楽しく読み解いていただきました。林氏は、『枕草子』や『源氏物語』など、雅な世界を描いたもののように思われているが、本当はヒューマニティにあふれた作品と話し、その軽快な語り口に、皆ひきこまれていました。  【第2部】では、本学音楽学部教員によるミニ・コンサート「つながるハーモニー」を行いました。林望氏作詩の「あんこまパン」など楽しい作品をはじめ、1時間弱にわたる素晴らしい演奏で観客を魅了しました。 -------------------------------------------------------------------------- SOAは会員制ですが、どなたでも入会、講座受講ができます。また、会員制の講座のみならず入会金不要の1日講座も多数用意しています。ぜひご参加ください。 ▼SOA公開講座のご案内はこちら http://www.seitoku.jp/soa/ text/html 2017-04-17T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 聖徳大学・聖徳大学短期大学部および聖徳大学幼児教育専門学校は、港区教育委員会と連携協力に関する協定を締結 http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1157  聖徳大学・聖徳大学短期大学部および聖徳大学幼児教育専門学校は、港区教育委員会(青木康平教育長)と三者による連携協力に関する協定書を4月1日付けで締結しました。  この協定は、三者が教育の課題に関して相互の機能を活用して実践的な連携協力を行い、相互の教育の充実と発展に寄与することを目的とするものです。  港区教育委員会で行われた締結式には、青木教育長、本学から川並弘純学長、増井三夫副学長、幼児教育専門学校から川並順校長らが出席し、実践的な連携協力に取り組んでいくことで合意しました。  挨拶の中で川並学長は、「これを機に、本学の学生にも港区の教育内容を意識させる教育を行い、視野を大きく広げさせたい」との考えを示しました。川並校長は、「地域との連携を図りながら、幼児教育者の養成に取り組んでいきたい」との期待を寄せました。また、青木教育長は、「互いの知恵を出し合って素晴らしい形の連携を作り上げ、広く展開していきたい」との意欲を示されました。 text/html 2017-04-11T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 音楽総合学科 徳丸吉彦教授が第14回木村重信民族藝術学会賞を受賞。また、国際音楽学会で基調講演を行われました。 http://faculty.seitoku.ac.jp/music/2017/04/11/tokumaru/ text/html 2017-04-10T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 地域の親子向けに「保育者のたまごのおはなし会」を開催しました―短期大学部保育科― http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1151  聖徳大学短期大学部保育科では、保育所や幼稚園、子育て支援施設と連携して、授業の中で地域貢献活動に取り組んでおり、保育者としての専門的技能や態度を身につけた地域貢献活動のエキスパートを目指しています。  3月25日(土)、保育科学生による「保育者のたまごのおはなし会」を本学こども図書館で開催しました。授業の中で地域貢献活動を学んだ学生が、実践の場として、地域の親子向けに絵本の読み聞かせや歌、手遊びを行いました。 ☆保育者のたまごのおはなし会の様子はこちら  また、地域の子育て支援の拠点として、松戸駅前の聖徳大学10号館では、「松戸子育てカレッジ」を開設。保育科の教員による地域の親子向け講座「おやこで“ゆるりん”講座」を開催しています。  3月24日(金)に開催した際のテーマは「いっしょにおどろう」。親子一緒に楽しく踊っている様子をご覧ください。 ☆「いっしょにおどろう」の様子はこちら ☆保育科のホームページはこちら text/html 2017-04-01T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 平成29年度入学式を挙行しました http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1148  4月1日(土)、平成29年度聖徳大学大学院・聖徳大学・聖徳大学短期大学部の入学式を挙行しました。あいにくの小雨の中でしたが、正門では満開のサクラが新入生を出迎え、大学院43名、大学877名、短大289名、計1209名の晴れやかな顔が集いました。  学長告辞において、川並弘純学長は「本学は、皆さんの限りない可能性を引き出せる場所。教職員も全力でサポートしていく。夢を叶えるために自ら主体的に行動し、本学の教育環境・設備を存分に活用してほしい」と話し、「”Future is yours!” 未来は皆さんのためにある」とエールを送りました。最後に在学生によるウェルカム・パフォーマンスが行われ、会場は和やかな雰囲気に包まれました。   入学生の皆さん、ご入学おめでとうございます。改めまして教職員一同心よりお祝い申し上げます。 text/html 2017-03-31T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 平成29年度入寮式を挙行 ~新学生寮「相模台寮」の開寮宣言も行われました~ http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1146  3月31日(金)、大学キャンパスで平成29年度入寮式が行われ、本学の4つの学生寮に新入生111名が入寮しました(順和寮27名、香風寮22名、和心寮14名、相模台寮48名)。また、本年4月から新たにオープンした「相模台寮」の開寮宣言も行われました。  学長式辞において、川並弘純学長は「これから、かけがいのない体験をし、多くのことを学ぶことになる。学部・学科を超えた友人をつくり、ぜひ寮生活を楽しんでほしい」と話しました。  また、寮生代表による挨拶では、「各寮ではクリスマス会などの楽しい行事がたくさんあり、行事を通して寮生の絆を深めることができる。互いに思いやりを持って生活することで、かけがいのない友人ができる。私たちと一緒に素敵な女性をめざして寮生活を送りましょう」と新入生を歓迎しました。  その後、新入寮生宣誓、学寮委員紹介、寮生役員紹介と続き、全員で「寮歌」を歌って閉式となりました。 text/html 2017-03-27T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 平成29年度春学期「高大連携授業」のご案内~出願期間は平成29年4月5日(水)まで~ http://www.seitoku.jp/univ/education/high_univ_cooperation.shtml text/html 2017-03-25T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 聖徳大学学生寮「相模台寮」の竣工式を挙行しました http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1144  3月25日(土)、聖徳大学学生寮「相模台寮」の竣工式を挙行しました。  4月にオープンする「相模台寮」は大学から徒歩5分、JR松戸駅から徒歩10分というアクセスの良さで、地上3階・地下2階建て、地下には水廻りを持つ和室や24時間使用可能な楽器練習室を設置するなど、本学ならではの施設も完備。定員は60人で、原則一人部屋となっています。  入退管理は指静脈認証システムを採用。防犯カメラや赤外線システム、寮職員による24時間常駐など、学生が安心して寮生活を過ごせるよう、安全面にはとりわけ力を入れています。  竣工式には多くのご来賓をお迎えして定礎式、テープカット、落慶法要などが行われ、開寮を祝いました。  挨拶に立った川並知子名誉学園長は「学生たちには、多くの仲間と楽しい寮生活を送ってほしい」、川並弘純理事長・学園長は「防犯システムに非常に力を入れた。これから教育寮として最大限に活用してほしい」と話しました。  聖徳大学・聖徳大学短期大学部では、既存の3つの寮もあわせ、4寮体制で学生生活をバックアップしていきます。 text/html 2017-03-21T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 学園広報誌「聖徳フラッシュ」の最新号(89号/4月1日発行)を掲載しました。 https://www.seitoku.jp/about/flash/index.shtml text/html 2017-03-17T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 看護学部 実習施設「学内合同説明会」を開催しました http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1141 3月17日(金)、1号館に於いて、今回が初となる看護学部実習施設「学内合同説明会」を開催、看護学部3年生(第1期生)を中心に多数の学生が参加しました。 病院や介護老人保健施設など、看護職員等の求人募集を行う全18施設にご協力をいただき、午前は1219教室(視聴覚室)で各施設による全体説明会、午後はメディアラウンジにてブース別説明会を行いました。 既に実地実習で鍛えられた学生達は、マナーも正しく、真剣な表情で説明に聞き入っていました。 text/html 2017-03-16T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 学内企業合同セミナーを開催しました http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1140   3月14日(火)、企業37社にご協力いただき、「学内企業合同セミナー in SEITOKU 2017」を本学体育館において開催しました。1回のセミナーは35分で5社(人間栄養学部はセミナー1社と栄養士セミナー2社)の話を聞くことができ、会場は参加企業の説明を真剣に聞き入る学生たちの熱気に包まれました。   また、これに先立ち、学生たちは出陣式に臨み、本格的に突入した就職活動~内定獲得への決意を新たにしました。 text/html 2017-03-11T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 平成28年度学位記授与式・卒業証書学位記授与式を挙行 http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1137  大学院第18回学位記授与式、大学第24回卒業証書学位記授与式、短期大学部第51回卒業証書学位記授与式が3月10日(金)、11日(土)、川並香順記念講堂において挙行され、大学院41名(内3名が博士の学位を取得)、学部1,156名、短期大学部358名、計1,555名に学位記、卒業証書学位記が授与されました。併せて、学生表彰、協会表彰等が行われました。  今年は天候にも恵まれ、さわやかに晴れ渡る空と満開のカワヅザクラに囲まれながら、フォーマルスーツに身を包んだ卒業生たちが一堂に会しました。壇上に立った川並弘純学長は「自信を持って大きく社会に羽ばたいていってほしい」と卒業生にエールを送りました。  授与式終了後は体育館で祝杯があげられ、短い時間ながらも思い出話に花を咲かせ、歓談のひとときを過ごしました。 text/html 2017-03-08T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 聖徳大学オープンアカデミー(SOA)震災復興企画 あの日を忘れない ~東日本大震災~ を開催しました http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1135  聖徳大学オープンアカデミー(SOA)では、3月4日(土)、東日本大震災(2011年)の翌年から毎年開催し今年6回目を迎える「震災復興企画」を、香順メディアホールで開催。会場は定員150名を上回る超満員となりました。  終了後には、震災復興募金を実施しました。今回集めた募金110,605円は、後日、福島県の東京事務所に直接届ける予定です。  【第1部】では、詩人の和合亮一先生をお迎えし、「福島から言葉の橋をかけたい ~震災からの日々をめぐって」をテーマに、震災以後の福島のいまを伝えるために取り組んでこられたこと、経験されたことなどをお話しいただきました。  最後は、南三陸で「高台へ避難してください」とずっと呼びかけながら亡くなられた遠藤未希さんに捧げた詩を朗読いただきました。和合先生の渾身の朗読に、会場全体が言葉のチカラを感じ、多くの方が涙を見せていました。  【第2部】は、音楽学部によるミニコンサート。「チカラコトバ ~鎮魂の祈り、復興への希望~」と題し、聖徳女声アンサンブルと山口佳代先生(聖徳大学講師)のピアノ伴奏により、和合先生作詞の「女声合唱とピアノのための『つぶてソング』第1集・第2集より」6曲など全10曲を演奏。最後は会場全体で「ふるさと」を合唱しました。 写真左から、和合亮一先生/音楽学部によるミニコンサート/震災復興募金 text/html 2017-03-06T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 聖徳大学×新京成電鉄「スプリングコンサート2017」を開催しました http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1139   聖徳大学と新京成電鉄とのコラボレーション企画による「スプリングコンサート2017」が3月4日(土)、新京成電鉄の初富駅前の鎌ヶ谷市民会館きらりホールにて開催されました。当日は子どもからお年寄りの方まで幅広いお客様をお迎えしてのステージとなりました。   今回は、本学音楽学部演奏学科ミュージカルコース、同学科声楽・オペラコース、音楽総合学科音楽指導コースの学生、卒業生、教員の出演により、ブロードウェイミュージカルのハイライトシーンを演じました。   「赤毛のアン」「星の王子様」「回転木馬」「スィートチャリティ」「リトルショップオブホラーズ」「メリーポピンズ」などの有名なミュージカルから全10曲を熱演。ソロやアンサンブル、コーラスでの歌声に、お芝居やダンスなどを交えて披露しました。後半には、出演者がお客様と一緒に歌って踊るコーナーもあり、大変盛り上がりました。   聖徳大学と新京成電鉄のコラボ企画は、今後も継続して開催する予定です。 text/html 2017-02-28T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 本学園「三田キャンパス」周辺地区における都市計画事業について(お知らせ) http://www.seitoku.jp/events/mita_renewalproject.pdf text/html 2017-02-22T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 東京教師養成塾生・埼玉教員養成セミナー生激励会を開催しました http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1126   2月21日(火)、東京教師養成塾生・埼玉教員養成セミナー生の激励会が本学8号館で開催されました。   東京教師養成塾ならびに埼玉教員養成セミナーは、都・県の教育委員会が大学と連携し、即戦力として活躍できる高い志をもった教員を学生の段階から養成しようと取り組む事業です。本学では、学長の推薦を受け、都・県の選抜試験に合格した学生たちを、塾(セミナー)生として毎年送り出しています。   今年、約1年間の講座を終えた4年生10名(東京教師養成塾生9名、埼玉教員養成セミナー生1名)には、川並弘純学長より一人ひとり修了証が手渡され、「貴重な経験を活かして、子どもの心に寄り添った素晴らしい教員になってほしい」とエールがありました。   また、平成29年度選抜試験に合格した6名(東京教師養成塾生5名、埼玉教員養成セミナー生1名)には合格通知書が手渡され、激励の言葉がかけられました。 text/html 2017-02-15T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 千葉県教育委員会との連絡協議会を開催しました http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1122   2月2日(木)、ホテルポートプラザちばにて、千葉県教育委員会と聖徳大学による連絡協議会が行われました。この協議会は、平成25年3月28日に締結された「千葉県教育委員会と聖徳大学との連携協定」に基づき、連携の実績と今後の展望について意見交換することを目的として行われたものです。   はじめに川並弘純学長と内藤敏也教育長より挨拶があり、続いて連携に関する報告と協議が行われました。平成28年度には協定に基づき、内藤教育長の講演や、教育委員会による外部講師派遣などが行われ、来年度にはより一層、活発な協力活動が展開されることが確認されました。また、連絡協議会は今後恒例開催することとし、そのつど進捗状況について綿密に確認することとして合意がなされました。   協議会の終了後には情報交換会も開催され、私学教育の現状や教育改革の方向性など、多様なトピックについて活発な意見交換が行われました。 text/html 2017-02-06T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 千葉県立市川南高等学校ならびに千葉県立君津高等学校と高大連携協定を締結しました http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1120  聖徳大学・聖徳大学短期大学部は千葉県立市川南高等学校(林克幸校長)、千葉県立君津高等学校(廣部泰紀校長)とそれぞれ高大連携に関する協定書を1月27日付で締結しました。  今回の協定では、交流・連携の内容として、聖徳大学の指定する授業科目への科目等履修生の受入や公開講座受講生の受入、聖徳大学教員の高校への出張講義などが盛り込まれています。  また、両校とも千葉県「県立学校改革推進プラン・第3次実施プログラム」の一環として、普通科に教員基礎コース(君津・平成30年度)、保育基礎コース(市川南・平成31年度)の設置が予定されており、これらの分野でノウハウを有する本学の知見が、高校教育にも一層生かされる見通しです。  今回の締結により、本学との高大連携協定を結んだ千葉県内の高校は、昨年締結した市川昴、我孫子と合わせて4校となりました。           市川南高校の林校長(左)と川並学長               君津高校の廣部校長(左)と川並学長 text/html 2017-02-03T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 児童学部の学生36名が「松戸市食育かるた」を市と協働制作~市から感謝状贈呈~ http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1118  児童学部(大成ゼミ・祓川ゼミ)の学生36名が、松戸市との協働事業の一つとして「松戸市食育かるた ぱくぱく家族」を制作し、2月1日(水)、本郷谷市長より感謝状が贈呈されました。  このかるたは、子どもたちが楽しく遊びながら食について関心が持てることを目的とし、市が掲げる「食育モデル事業」の一つとして制作されました。  読み句は、松戸市在住・在勤の方から882作品の応募があり、子どもの食育を研究している祓川ゼミが読み句の選定を担当。松戸の特産物、食への感謝の気持ちなど、さまざまな食に関することを取り入れ、子どもから大人まで楽しく学べる内容にしました。  また、絵札のデザインは、美術教育の研究をしている大成ゼミが担当。市の食育キャラクター「ぱくちゃん」と暮らす家族のイメージを作り、読み句にあわせて家族の日常を表現しました。  今後、市内保育所、幼稚園等で活用されることになります。 text/html 2017-02-02T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 「児童学科 第10回卒業研究美術作品展」を開催しました http://www.seitoku.jp/news/detail.shtml?id=1119  1月21日(火)から25日(土)までの5日間、聖徳大学川並弘昭記念図書館5階で「児童学科 第10回卒業研究美術作品展」を開催しました。この展覧会は、4年次の卒業研究で、制作を中心に行った学生の成果発表の場として毎年行っています。  今年の出展者数は約80名で、美術、幼児教育、小児栄養、乳児保育、生活科のゼミ等の参加もあり、にぎやかな展示になりました。内容は自己表現としての絵画や立体の「表現研究」と、布絵本やパネルシアター等の「教材研究」の2つに分かれます。年々、展示の方法にも工夫がなされ、作品がより良く見えるよう壁や台の制作を行った学生もいました。  表現力や研究をまとめる力、プレゼンテーション力等は保育士や教員になってからも求められる重要な力です。来場者との会話を通して作品に新たな一面を発見するなど、貴重な学びの場にもなりました。 text/html 2017-02-01T12:00:00+01:00 http://www.seitoku.jp/univ/news 学校法人東京聖徳学園 学園広報誌「聖徳フラッシュ」の最新号(88号/2月1日発行)を掲載しました。 https://www.seitoku.jp/about/flash/index.shtml