• 文部科学省認可の通信教育

通信で、図書館司書を取得するなら聖徳大学!

聖徳大学の通信なら!|1 卒業と同時に「学士」などの学位や、免許状、資格が取得できる! 2 選考は書類選考のみ、入学試験なし! 3 すでに大学・短期大学を卒業している場合、最短1年での取得も!

ゴールデンウィーク、冬期スクーリング、WEBスクーリングを追加拡充!司書課程生なら1年で確実に取得できるようになりました!

資料はご請求いただいた翌営業日に発送いたします。ヤマト運輸メール便で2~7日程度でのお届けとなります。お急ぎの方は、宅急便にてお届けしますので、事務局までご連絡ください。|TEL 047-365-1200|受付時間 月~金8:30?17:30 土 8:30?15:00

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2020年度秋学期生 募集情報 受付期間7月1日[水]→10月31日[土]

聖徳大学は図書館情報学の専門コースを設置している数少ない大学の一つです。

司書資格が取得できるのはもちろんのこと、図書館情報学を総合的に学び、情報が必要とされる様々な場面で活躍できる専門家を養成します。

通信教育部 文学部 図書館情報コース|情報やメディアから必要な知識・情報を探し、分析・評価し、活用する能力を養います。さらに、資料・情報を収集、組織化、保存、提供する図書館等の社会的役割、意義、機能について学ぶことで、図書館司書だけでなく、情報を必要とするさまざまな場で活躍できる専門家を養成します。

入学希望者の条件に合わせて資格を取得できる環境が用意されています。

聖徳大学通信教育部1年次入学|聖徳大学通信教育部3年次編入学|聖徳大学図書館司書課程科目等履修生|詳しくはコチラから!

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聖徳の通信教育 学習スタイル

「在宅学習」-聖徳なら、通学課程と同じ講師が添削するので安心

自宅に送られてくる教科書や学習指導書(または学習指導書が組み込まれた教科書)を使って学習します。その学習成果をレポートにまとめて提出。教員の添削指導を受けて合格すると科目終了試験を受けることができます。科目終了試験に合格することで単位が認定されます。

科目終了試験>科目終了試験は、聖徳大学松戸キャンパスで年10回、日曜日に行っており、1回の試験で3科目まで受験できます。開催頻度は異なりますが、全国31都市でも受験可能です。|科目終了試験会場札幌、青森、盛岡、仙台、秋田、山形、郡山、水戸、つくば、宇都宮、高崎、埼玉、松戸、千葉、東京、新宿、世田谷、横浜、新潟、長岡、甲府、長野、静岡、名古屋、日進、大阪、広島、福岡、熊本、那覇

毎月末に届く月刊誌『聖徳通信』は、各種手続の締切や、通信教育部からのお知らせ、レポート課題について、科目終了試験について、スクーリングについて、などの様々な内容の最新情報が掲載され、自宅での学習をサポートします。また、巻末情報ページでは、レポートの書き方・科目終了試験の学習方法、スクーリング時期には聖徳大学周辺ガイドのほか、卒業生インタビューや教員からの学習のヒントなどのコンテンツも掲載しています。

「スクーリング」-聖徳なら、共に苦難を乗り越える仲間と出会える

直接講義を受けた方が効果的な科目で実施される通学授業です。特定の期間、聖徳大学松戸キャンパスに登校して科目担当教員から直接授業を受けた後、作品提出やその科目の授業中に行われる試験に合格して単位を修得します。

エリアスクーリング

平成29年度から、ゴールデンウィーク、冬期スクーリングを追加開催!令和元年度からは一部科目にてWEBスクーリングをスタート!
1科目あたりの開催回数が、年2回から3回に増え、1年で確実に資格取得ができるようになりました。

秋学期入学1年間で修了する場合

分類作業・件名作業の実務体験/「情報資源組織演習Ⅰ・Ⅱ」で、実際の仕事で役立つ具体的な分類方法を学ぶことができます。

学内図書館を使った演習も!/「情報サービス演習Ⅰ・Ⅱ」では、レファレンス質問の回答処理など、学内図書館を利用して体験します。

図書館は通信生へのサービスが充実!/図書館の情報サービスの中心的業務、レファレンス質問の回答処理の方法やツールの作成を、実際の図書館施設を利用して演習を行います。

卒業生インタビュー|資格を取得し、専門性の高いレファレンスサービスを提供していきたいです。

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受験生満足度の高い「体験型学習のススメ」

本学司書課程のスクーリングにおいて重要視している「体験型学習」。どんなふうに授業が行われているのか、担当する村山隆雄先生に「図書館サービス特論」について伺いました。

演習と発表、仲間との討論、グループワークを 通して、これまでに学んだ知識や技術を図書館で活用できる知恵に昇華 | 「図書館サービス特論」は、これまでに学んだ科目を基 礎にして、図書館サービスの意義を確認し、「図書館の未利用者を利用者にすること」「求められるサービスを考えること」を目標に開講しています。図書館員にとって、司書資格を活かし、日常業務を日々こなしていくことはもちろん大事ですが 、自館のサービス対象から漏れている層はないか、どうしたら利用者になってもらえるか、サービスメニューから落ちているものはないか、を常に考えることも求められています。この授業では、講義、演習、グループワーク、討論を繰り返します。車いすに乗って図書館へのアクセス、使い勝手をチェックする授業もあります。講師の話を聞くのは無論ですが、討論における学友の発 言、発 表にも注目して、刺激を受けて欲しいのです。大学のよいところは、講師と学生が一体となって知恵を出し合うことです。一堂に会するスクーリングの意義を、皆さんもきっと実感できるはずです。

[図書館司書]聞いてみました!通信卒業生の就職事情|Q勤め先が図書館 = 公務員だと、就職は厳しいのでは? A公務員にならずに働く道もあります|図書館司書課程を学びに来られる方は実に多様です。出産や育児が一段落した機会を利用して、「家の近くで働きたい!」という思いから、近隣の公立図書館や学校図書館に目が向き、司書資格の取得をめざされる方もいらっしゃいます。また、すでに図書館で働いている方で、「もっと知識を身につけたい」「キャリアアップしたい」という方もたくさんいらっしゃいます。「図書館員=公務員」というイメージがありますが、様々な理由から図書館業務の民間への委託が進んでいます。まずは、「司書資格を取得」し、「資格を活かして」働き、そして、「次のステップにチャレンジ」し、「キャリアアップ」していくことを考えてはいかがでしょうか。図書館のよいところは、利用者に学びながら、自らも成長させていける学びの場所であることです。

東京聖徳学園の紹介です。

聖徳大学通信教育部についてご紹介します。

聖徳学園の歴史

独立行政法人 大学評価・学位授与機構(NIAD-UE)が実施する大学機関別認証評価で「基準を満たしている」と認定されました。本学は、独立行政法人 大学評価・学位授与機構(NIAD-UE)が実施する平成23年度大学機関別認証評価を受け、平成24年3月29日に「大学設置基準をはじめ関係法令に適合し、同機構が定める大学評価基準を満たしている」と評価を受けました。また、SOA(Seitoku University Open Academy)の教育活動を中心とした、正規課程の学生以外に対する教育サービスの状況について選択的評価事項Bを申請し、「目的の達成状況が良好である」との評価を受けました。この評価結果により、本学の教育研究の諸活動が日本の高等教育機関として十分な水準にあることが認められました。

修了生インタビュー|校長先生から推薦を得た手前、後には引けませんでした。

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在学生データ-在学生のみなさんに聞きました -

聖徳を選んだ理由 現在の職業
在宅生のお住まい

修了生インタビュー|スクーリングで仲間と励まし合いながら、1年間で司書資格を取得しました。

都心から抜群のアクセスの良さ。駅から徒歩5分の通学も快適です。

アクセス

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