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沿革

1983年
聖徳学園創立50周年記念事業として、茨城県藤代町(現 取手市)に聖徳学園短期大学附属聖徳高等学校を開校(普通科・音楽科)
1984年
聖徳学園短期大学附属聖徳中学校を開校
聖徳学園創立50周年記念式典
「川並記念プール」完成
1987年
合宿所完成
1988年
生徒寮「聖徳学園和弘寮」完成
1990年
聖徳大学開学に伴い、聖徳大学附属聖徳中学校・聖徳大学附属聖徳高等学校と改称
1993年
聖徳学園創立60周年記念式典
1994年
創立10周年記念式典
1997年
中学に、音楽コースを開設
高校普通科に、特別進学コースを開設
1998年
創立者川並香順生誕100周年記念式典
2000年
高校普通科に、児童保育系クラス開設
2003年
聖徳学園創立70周年記念式典
教育機関日本初 ISO9001、ISO14001全学園同時取得
2004年
創立20周年記念式典
2008年
中学に、特別進学コース(2年次以降)開設
聖徳学園創立75周年記念式典
2009年
新入生オリエンテーション合宿(SFC)開始
中学に、自主学習支援システム(プリント学習)導入
高校に、自主学習支援システム(eラーニング)導入
2010年
聖徳大学附属取手聖徳女子中学校・高等学校と改称
高校普通科2・3年次に,進学コース,スポーツアドバンスコース、児童保育進学コース開設
高校普通科1年次に、総合進学コース開設(2年次から上記3つのうち希望のコースを選択して進級)
女子教育では全国初「教育課程特例校」に文部科学大臣より指定

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