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『幼稚園の安全』対策

総合学園

総合学園の中の幼稚園です。(幼稚園から大学院までの教育機関を持つ学園です。)

聖徳大学附属第三幼稚園

学校保健計画・学校安全計画

「学校保健安全法」に基づき、毎年「学校保健計画」「学校安全計画」を作成、実施しています。
総合訓練(地震・火災想定)の年2回実施し、訓練の時は消防署員に指導していただいています。
水・乾パン・防災頭巾を各家庭より幼稚園に持ってきていただき、緊急時用として保管しています。

学校環境衛生の基準

「学校環境衛生の基準」に基づき、園内の環境及び衛生の点検を行っています。

強化ガラス

保育室を含め、園内のガラスは強化ガラスを採用しています。
ガラスが割れても、切り口で園児が怪我をしづらいタイプのガラスです。  

自動通報装置

火災時には、自動通報装置により消防署へ自動的に通報します。

不審者侵入防止装置(ボーダー装置)

園庭のボーダー装置を設置し、不審者に対する侵入を未然に防いでいます。

玄関(インターホン、オートロック)

玄関は、インターホンを設置し、不審者の侵入を防ぎます。また、オートロックにより、施錠の忘れを防ぎます。内部からは、鍵の高さを園児の届かない高さに設置し、園児の外出を防ぎます。

玄関のインターホン

防災倉庫

園内に防災倉庫を設置し、非常食(水・乾パン)など保管しています。

玄関マットの設置

靴の裏に放射能物質を含んだ泥やホコリを玄関前のマットで落とし、園内に入れないようにしています。

AEDの設置

子供用のAEDを設置し、教職員はAEDの講習会を毎年実施し、全員が操作できます。

コルク床を採用し、転倒等による怪我の防止をしています。

コンセントキャップ

使用していないコンセントには、コンセントキャップをつけて、園児が差込口で感電防止、火事の原因となる差込口へのホコリ侵入を防止しています。

さすまた

「さすまた」を教職員がすぐに手に取れて、不審者の手に渡る危険性が低い適切な場所に設置しています。また、教職員全員が「さすまた」の使用方法を理解しています。

子供の安全指導

千葉県や成田市または近隣から安全に関する情報を入手した際は、不定期に「安全だより」として発行しています。

成田市「防災メール配信サービス」

成田市からの「防災メール配信サービス」に登録しています。また、保護者にも登録を勧めています。成田市のホームページから登録ができます。(下記URL参照)
http://www.city.narita.chiba.jp/kurashi/mail/bosaimailtop.html

 

緊急連絡

構内PHSシステムを採用しています。

緊急連絡網

緊急連絡には、メール連絡網システムを採用しています。

栄養士

食育を含む給食(自園調理)を行っています。

事務

専任職員を配置しています。

運転手

専任職員を配置しています。

ISO

ISO9001、ISO14001を取得し、教育の質を平準化および環境負荷を軽減することに努めています。

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