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聖徳大学附属小学校

動画で実感!
SEITOKU QUALITY

聖徳大学附属小学校の「学び」の品質を環境・生活・学習のそれぞれの側面から、動画でわかりやすくお伝えします。

インタビュー:理数系への取り組み

聖徳の理数系科目の授業時間は、公立小学校よりも6年間で503時間(1.35倍)も多いのが特徴です。
聖徳の理数系科目の取り組みについて、様々な声を交えながら説明します。
理数系への取り組みへ

心身、のびのび編

広々とした豊かな学習環境、本物に触れる環境の中で、日々の教育活動を展開していくことに、私たちは何よりも心を砕いています。
※音声をONにして動画をご覧ください。

能力、ぐんぐん編

「学習の基盤づくり」とその活用力を重視した教科学習、子ども達自身で選択する「コース別授業」などにより、一人一人の能力を最大限に伸ばす教育を実践しています。
※音声をONにして動画をご覧ください。

こころ、きらきら編

他人への思いやりの心を育む「小笠原流礼法」の授業、学年を超えて育ち合う「明和班」活動など、本校では「心を磨く」教育を積極的に進めています。
※音声をONにして動画をご覧ください。

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