HOME > 最新トピックス

最新トピックス

  • 2011年
  • 2012年
  • 2013年

最新トピックス

荒天の場合、及び交通機関に支障がある場合の登校の取扱い(保護者用「聖徳の子」p.13)

2011.09.20掲載

 

1.風水害等により、通常の交通機関が不通の時は、朝7時の時点で自宅学習扱いになります。無理して登校させないでください。

2.交通機関が動いていても自分の居住地域や通学の経路が大雨、大風、洪水、大雪等で危険な状況の場合は、登校を見合わせてください。

3.学校への電話による授業の有無などについての問い合わせはしないこと。また上記の理由による場合は、欠席、遅刻扱いにはしません。当日の朝、連絡してください(臨時休校の日は連絡不要)。 

 

 

※従来は、下記のような基準を設けて、児童の登校の安全をはかってきました。しかし、一口に千葉県、東京都といっても地域が広いことや、私立としての本校は通学範囲が広範囲に渡っていることなどから、保護者の方々に判断の違いなどが起こり登校の混乱が見られました。したがって、上記の事項を最重要視し、児童の安全確保を第一に考えていただきたいと思います。下記については、安全確保のための一つの目安とお考えください。

 

 

臨時休校について

気象庁のホームページにて、午前6:00の時点で、「千葉県北西部」または「東京23区」に“暴風警報”または“大雪警報”が発令されている場合は、臨時休校とする。

<補足>

①本校のホームページでも、午前6:00の時点で臨時休校の有無をお知らせいたします。

②千葉県、東京都でも次の地域だけの暴風警報または大雪警報では臨時休校とはいたしません。

   ×千葉県北東部  ×千葉県南部  ×東京都多摩部  ×伊豆諸島、小笠原諸島

③暴風警報、大雪警報が適用基準です。他の警報や注意報では臨時休校にはなりませんのでご注意ください。暴風波浪警報のように、他の警報と組み合わせて発令された場合も休校の措置をとります。

最新トピックスのトップへ戻る