なんでお山があるの?!(すくわくプログラム)
3月はじめ、園庭に砂山ができました!
子どもたちは興味津々で見ています。
早速、梅組(4歳児)の子どもたちが砂山へ!
砂山の斜面に足、靴がはまったり、砂を
シャベルで掘ってみると・・・・

「なんか柔らかい!」といつもの砂場の砂と
違いを感じたようです。
台車に砂を乗せて運ぶ子ども、台車に砂を
入れる子どもと分担を自然に行っていました!


役割を理解して、砂の性質にも興味をもった
子どもたちは、夢中になって砂山を崩し
新たな砂遊びへと始まっていきます。
砂を搬入し、関心の幅が膨らんだようです!
子どもたちの思考回路を思う存分、砂場に出して
ほしいと思います☆